2023y ランドローバー レンジローバー ローンチエディション4.4L P530 SWB 正規ディーラー車 特別限定70台(シャラントグレイ15台)

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年式2023年
走行距離75km
外装色シャラントグレイ(プレミアムメタリックペイント・グロスフィニッシュ)
内装ペルリーノパーフォレイテッド(セミアニリンレザー)
車検2026年7月
車輌価格ASK万円(税込)

Main equipment

・2023y ランドローバー レンジローバー ローンチエディション 正規ディーラー車 限定70台

・4,394cc V型8気筒DOHCツインスクロールターボ 530ps/5,500-6,000rpm 750N・m/1,850-4,600rpm

・フルタイム4WD

・電子制御8速AT

LAUNCH EDITION特別装備

・ランドローバー最新のアーキテクチャー「MLAフレックス(フレキシブル モジュラー ロンジチューディナル アーキテクチャー)

・状況に応じてダイナミクスを調整するインテグレーテッド シャシコントロール(ICC)

・後輪のトー角を最大7.5度変化させるオールホイールステアリング(AWS)

・電子制御エアサスペンション

・最新インフォテインメント システム「Pivi Pro」

・新開発のフローティング式フルHD13.1インチ タッチスクリーン

・リアエンターテインメントシステム(11.4インチHDタッチスクリーン×2、8インチリアシートタッチスクリーンコントローラー)

・テールゲートにスピーカーと照明を装備するテールゲートイベントスイート

・第3世代のアクティブノイズキャンセレーション

・空気清浄システムプロ(ナノイーX 搭載、PM2.5フィルター付き

・シャドーエクステリアパック(シャラントグレイに設定)

・23インチスタイル1075(グロスブラックフィニッシュに設定)

・コントラストルーフ(シャラントグレイに設定)

・4ゾーンクライメートコントロール

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英国老舗SUVメーカー、ランドローバー社の最新型のフラッグシップ、NEWレンジローバーが入庫しました。

特別仕様車レンジローバー ローンチエディションです。

エクステリアカラーは近年人気急上昇中のグレー系メタリックカラー『シャラントグレイ(プレミアムメタリックペイント・グロスフィニッシュ)』、インテリアはペルリーノパーフォレイテッド(セミアニリンレザー)となります。

2023年4月登録の走行75kmの登録済未使用車です。

NEW RANGE ROVER LAUNCH EDITIONは日本向け先行発売モデルとして企画された特別仕様車です。初年度のみ生産される『FIRST EDITOIN』をベースとしています。

ランドローバー初設定の23インチアロイホイールや、パーフォレイテッドセミアニリンレザーの24way電動フロントシート(シートヒーター&シートベンチレーション&ホットストーンマッサージ機能付)、リアエグゼクティブクラス コンフォートプラスシートなど、高級感を高める装備が充実しています。

ボディタイプはショートホイールベース(SWB)とロングホイールベース(LWB)の設定があります。今回入庫したお車はショートホイールベースです。ショートホイールベースの全長が5,065mm、ロングホイールベースは5,265mmです。テレンスリーの身長は170cmです。

気品に満ちた存在感を放つエクステリアは、精巧なエンジニアリングにより継ぎ目や凹凸を極限まで減らしたモダンなフォルムを作り上げています。

点灯時に浮かび上がる世界初のLEDテールライトをはじめ、印象的なディテールの数々が目を奪います。LAUNCH EDITIONは「サンセットゴールド(24台)」「バトゥミゴールド(8台)」「シャラントグレイ(15台)」「サントリーニブラック(8台)」の4色の設定となりますが、「サンセットゴールド」と「シャラントグレイ」はシャドーフィニッシュのエクステリアアクセントやブラックホイールを採用し、個性的で精悍なスタイルに仕立てられています。

インテリアは洗練を極めたデザインと最先端のテクノロジーを融合し、聖域のような空間を作り上げています。細部まで息づくモダニズム、贅を尽くした素材と英国のクラフトマンシップ、快適な移動環境を演出する最新のインフォテイメント/コネクティビティシステムを搭載するとともに、レンジローバー歴代最高の静粛性を実現し

ています。

クラフトマンシップ、スポーツマンシップにもっこりです。

ローンチエディションでは、上質な2色(ペルリー、エボニー)のインテリアカラーをセレクトしています。

NEW TECHNOLOGIES

『オールホイールステアリング/電子制御エアサスペンション(ダイナミックレスポンスプロ付)』

RANGE ROVERならではの走りとは、それは比類なき洗練性、ラグジュアリーな快適性、安心と安定に満ちたオンロードハンドリングです。オールホイールステアリングにより高速走行時の優れた安定性と低速走行時の俊敏性の両立、より洗練された走りを実現しています。ターニングサークル(直径)は11mを切り、RANGE ROVER史上最も操作性に優れています。

電子制御エアサスペンション(ダイナミックレスポンス付)は、よりスムーズなコーナリングを実現する予測テクノロジーも搭載。テレインレスポンス2は、路面や状況に応じてシステムを自動的に最適化します。テレンスリーを最近見かけません。

『リアシートタッチスクリーンコントローラー』

エグゼクティブクラスリアシートの2列目アームレストには、8インチタッチスクリーンコントローラーを搭載。リアエンターテイメントシステム、クライメートコントロール、コンフォートの機能を操作できます。

『テールゲートイベントスイート』

レザークッションに加え、スピーカーと照明を装備。レンジローバー独自の分割式テールゲートが、寛ぎの場所に早変わりします。

お布団を敷けます。

2023年の今年、ランドローバーは誕生75周年の節目を迎えています。第2次大戦後の1948年、ときのローバー社が米軍の小型軍用車「ジープ」に触発されて作った「ランドローバー・シリーズ1」に始まるその歴史において、明確に新章の始まりを告げたのが、1970年に登場したレンジローバーです。軍需や業務向けの供給が主だったシリーズ1(とその改良型の「シリーズ2」)に対して、レンジローバーでははっきりと民生を意識したコンセプトが立てられました。1960年代以降、レジャーユースとしてクロカンモデルがじわじわともてはやされ始め、ジープの「ワゴニア」、トヨタの55型「ランドクルーザー」と、一般ユーザーをターゲットにしたモデルも登場しました。そうしたなかでレンジローバーが強く意識したのは、静かさや快適さといった上質側の価値軸です。シリーズ1譲りの高い走破性に加え、高級車ばりの設(しつら)えや乗り心地が与えられたことで、レンジローバーはイギリスの富裕層の間で、週末のアクティビティーのお供としてもてはやされました。また近隣の欧州のみならず、イギリス最強の商材でもあるカルチャーが憧憬(しょうけい)の対象であるアメリカや日本でも、その存在がもてはやされることとなったのです。

21世紀はSUVがブームからスタンダードへと変貌を遂げ、それを持たない自動車メーカーはごくごく限られるほどになりました。ランドローバー自身も「ディフェンダー」や「ディスカバリー」「レンジローバー イヴォーク」「レンジローバー ヴェラール」、そしてレンジローバーの車格にほど近い「レンジローバー スポーツ」と、そのバリエーションを広げています。

これほどバリエーションを増やしてもなお、レンジローバーは孤高の存在です。それは動かさずとも座れば伝わるほどです。

軽く見下ろすように座らせる着座位置、前の四隅がかっちり見切れるクラムシェルボンネット、側方を見通すに顔を出しやすい低いベルトライン、手のひらの腹でもしっかりグリップできる三角形寄りのステアリングスポークの断面形状。それらを扱いやすいように位置合わせしてしていくと、気づけば背もたれは立ち気味に、背筋は伸び気味にと、自然にドライバーは折り目正しい姿勢で構えることとなる。ランドローバーいわくの「コマンドポジション」です。

残念ながら、代を追うごとにこのポジションは変わっています。ライバルの車格も見据えながら、慎重にモダナイズを重ねるデザインもその理由ですが、最近では25%オフセットや側面衝突といった新たな衝突基準への対応など、実務的な理由も含めて内外装の設計にはさまざまな制約がつきまとうのです。それもあってか、見下ろし視点や前端の見切りのしやすさなどはなんとかキープされていますが、ベルトラインの高さやステアリング形状といったアクの強い特徴は、ほぼ感じ取れなくなっています。それでもスポーティネスで押してくる他の多くのSUVに比べれば、端正な収まり感はちょっと異質です。

それにしても、新しいレンジローバーの内外装の潔癖なつくり込みには驚かされます。ドアやゲートなどの開口面とフェンダーパネルのチリ合わせなどは、不均衡な入力によるねじれを想定するオフロード車両とは思えない丁寧な造り込みです。

シルクのスーツで岩場をよじ登るような、そんな扱い方であっても、レンジローバーはドライバーに苦労を求めません。手元の「テレインレスポンス」で適切な走行モードを選択するだけで、見合った車高調整や駆動配分、デフロック制御、ギア選択をすべて行ってくれます。テレインレスポンス然り、そして下り坂で歩くほどの車速を維持し続けるヒルディセントコントロール然り、今では多くのモデルが似たような仕組みを備えますが、その端緒はランドローバーにあります。目指すのは悪路をいかに安心確実に、そして快適に走破できるか。彼らのプロダクトに共通するところの真ん中にいるのは、やはりレンジローバーなのです。レンジローバーのロングドライブには、間違いなく他のクルマにはない多幸感があります。目の前で赤じゅうたんがコロコロ転がり続けているのでは、と思うほど乗り心地はゆるふわで、内装の設えものは触感うんぬんもさることながら、目に入る革シボや縫い目ひとつも眼福です。敵は「ベンテイガ」か「カリナン」か。そういうケンカはそっちの領分でやってくださいと思いつつも、レンジがそれくらいの意気込みでつくられたことは伝わってきます。テレンスリーは弱いのでしょうか?

どのような悪条件のもとでも、確実に、しかも快適に、乗員を目的地に送り届ける。「レンジローバー」が初代で掲げたコンセプトは、5代目となる新型にも確かに受け継がれています。

新車をオーダーすると2年待ちとも言われている新型レンジローバーの特別限定車ローンチエディションが入庫致しました。

希少なV8ガソリンエンジンです。ファーストエディションをベースにした特別限定車となりますが、ファーストエディション自体がほとんど見かけません。

そもそも新型レンジローバー自体をほとんど見かけません。

オートバイオグラフィをベースにした特別限定車となります。

ローンチエディションのシャラントグレイを選ぶと、『シャドーエクステリアパック』、『23インチスタイル1075(グロスブラックフィニッシュ)』、『コントラストルーフ』が装着されます。

内装はペルリーノセミアニリンレザーシートの24ウェイ電動フロントシート(ヒーター&クーラー、マッサージ機能付)&リアエグゼクティブクラスシートが装着されます。

更に『11.4インチのリアエンターテインメント¥529,000』が装備されます。

ローンチエディションのなかでは一番かっこいいお色の組み合わせではないでしょうか。

テールゲートにスピーカーと照明を装備するテールゲートイベントスイート(¥137,000)、4ゾーンクライメートコントロール(¥115,000)等が装着されます。

僅か15台の限定車です。

今回もチャンスです。毎回チャンスだらけです。

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