2022y メルセデスベンツ AMG SL43 正規ディーラー車両 AMG鍛造マットブラック21インチAW 各部ブラックペイント(正規ディーラーにて施工)走行300km

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年式2022年
走行距離300km
外装色アルペングレー
内装ブラックナッパレザー
車検2025年12月
車輌価格SOLD OUT万円(税込)

Main equipment

・2022y メルセデス・AMG SL43 ディーラー車
・内装色 ブラックナッパレザー
・1,991cc 直列4気筒DOHCターボ+モーター381ps/6750rpm 480N・m/3250-5000rpm
・9速AMGスピードシフトMCT(マルチクラッチテクノロジー)

オプション
・アルペングレー¥147,000
・ヘッドアップディスプレイ¥149,000
・AMGフロアマット プレミアム¥82,500
・AMG鍛造マットブラック21インチアルミ 138万円くらいだと思います。
・各部メッキ、クローム部分ブラックペイント(グロスブラックor半艶ブラック正規ディーラーにて施工)¥561,000
・フロントグリル&スターマーク
・フロントグリル・AMGエンブレム
・ボンネット・マスコット
・フロントバンパー下部センター
・左右ドアハンドル・インナー
・左右サイドステップ・アクセント
・リアディフューザーセンター
・左右マフラーエンド ・リア
・スターマーク
・AMG鍛造21インチアルミ・センターキャップ・スターマーク

標準装備
[セーフティ]
レーダーセーフティーパッケージ  
アクティブディスタンスアシスト・ディストロニック  
アクティブステアリングアシスト  
トラフィックサインアシスト  
アクティブレーンチェンジングアシスト  
自動再発進機能  
アクティブレーンキーピングアシスト
PRE-SAFE
デジタルライト
アダプティブハイビームアシスト・プラス
ISOFIX対応チャイルドセーフティシート固定装置
パーキングパッケージ  
アクティブパーキングアシスト  
360°カメラシステム
後席シートベルトインジケーター
チャイルドセーフティシートセンサー(助手席)
アクティブボンネット
[エアバッグ]
SRSエアバッグ(運転席・助手席)
SRSニーバッグ(運転席・助手席)
SRSサイドバッグ(運転席・助手席)
SRSヘッドバッグ(運転席・助手席)

[外装]
フットトランクオープナー
自動開閉トランクリッド
キーレスゴー
ミラーパッケージ  
自動防眩ルームミラー&ドアミラー(運転席側)  
自動調整・可倒式ドアミラー

[ソフトトップ]
ブラックソフトトップ [シャーシ]
AMG RIDE CONTROLサスペンション
AMG ダイナミックプラスパッケージ
電子制御AMGリミテッド・スリップ・デフ

[タイヤ/ホイール]
タイヤ空気圧モニタリングシステム
タイヤフィット 20インチAMG 5ツインスポークアルミホイール サマータイヤ
AMGイエローブレーキキャリパー

[内装]
メモリー付パワーシート(運転席・助手席)  
ドアミラー&ステアリングポジション連動
カップホルダー
指紋認証機能
マルチコントロールシートバックパッケージ(運転席・助手席)
シートヒーター&ベンチレーション(運転席・助手席)
エアスカーフ
ヘッドアップディスプレイ
デジタルコックピットディスプレイ
ミラー付サンバイザー
クライメートコントロール(前席左右独立調整)
メディアディスプレイ
アンビエントライト
ロードコンパートメントパッケージ
12Vソケット

[シート素材]
ナッパレザーシート

[インテリアトリム]
ブラックピアノラッカー調トリム

[ルーフライナー]
ウインドウフレームライナー:ブラック(ソフトトップ:ブラック選択時)
ウインドウフレームライナー:ブラックDINAMICA(ソフトトップ:レッドorグレー選択時)

[ステアリング]
ステアリングヒーター
AMGパフォーマンスステアリング(ナッパレザー)
AMGドライブコントロールスイッチ
[Mercedes me connect]
24時間緊急通報サービス(情報通信サービス契約が必要)
アドバンスドコネクティビティプラス(リモートエンジンスタートはMercedes me Storeでの購入が必要)
MBUXナビゲーションシステム(情報通信サービス契約が必要)
[エンターテイメントサービス]
スマートフォン連携機能  
AppleCarPlay  
Android Auto
MBUXエンターテイメントパッケージ(Mercedes me Storeでの購入が必要)
パーソナライゼーション機能
Burmesterサラウンドサウンドシステム
テレビ機能(12セグ/ワンセグ自動切換)
ワイヤレスチャージング(フロント)
[その他]
デジタルオーナーズマニュアル
MBUX(メルセデス・ベンツ・ユーザー・エクスペリエンス)
独立トランクロック機能
ETC対応車載器
48V電源システム
USBインターフェイス
[付属コード]
キーレススタート

・1,991cc 直列4気筒DOHCターボ+モーター381ps/6750rpm 480N・m/3250-5000rpm

・9速AMGスピードシフトMCT(マルチクラッチテクノロジー

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新型メルセデス・AMG SL43が入庫しました。エクステリアカラーは有償オプションカラーのアルペングレー(ソリッド)、インテリアはブラックとなります。2022年12月に新車登録されたばかりの、走行300kmのお車です。もちろん正規MBディーラー車、MBケア付(令和7年12月迄、走行無制限、延長プログラム有)となります。

オプションのヘッドアップディスプレイ、AMGフロアマットプレミアム、AMG鍛造マットブラック21インチアルミを装着、メッキ(クローム)部分は全て正規ディーラーにて新車時にグロスブラックに塗装しております。

長らくメルセデスのスポーツイメージをけん引してきた「SL」が生まれ変わりました。AMGが開発した新型は「メルセデスAMG SL」を名乗るだけあって、歴代モデルとはひと味違う『武闘派』です。電動ターボをはじめとした新機軸の仕上がりを是非体験してください。

今ではほとんどのAMGモデルに備わっていますので、ありがたみが薄れてしまっていますが、縦ルーバーが並んだいわゆる『パナメリカーナグリル』はそもそもSLのものでした。かつてのミッレミリアなどと同様の長距離高速公道レース「カレラ・パナメリカーナ・メヒコ」を制した「300SL」に由来する特別なモチーフです。ビバ・メヒコです。

300SLレーシングカーが初出場初優勝(しかも1-2フィニッシュ)したのは1952年、ちょうど70年前です。ロードカーとしての300SLが誕生するのはその後の1954年のこととなります。

昭和の半ば以降に生まれた方にしてみれば、300SLはクラシックカー以外の何物でもなく、メルセデスのフラッグシップモデルとして多少なりとも身近に感じられるのは電動ソフトトップを採用した4代目のR129型(1989年)以降のモデルでしょう。続く5代目からはバリオルーフ(電動格納式ハードトップ)に変更されていたが、この7世代目で再びソフトトップに戻されたことになります。

新型のR232型SLは2+2シーターのソフトトップ付きロードスターですが、アルミスペースフレームによるプラットフォームも、前後5リンクのサスペンションも新規開発であり、何よりその開発作業はメルセデスのハイパフォーマンスカーサブブランドたるAMGが担当し、メルセデスAMG SLとして生まれ変わったことが特筆されます。

乗車定員も4人とされていますが、もちろんリアシートは非常用であり、足を入れるスペースも直立したバックレストも大人が座るには無理があり(実際対応身長150cm以下が推奨されています)、緊急用と言うべきささやかな後席ですが、それでもあったほうがよりユーザーにアピールするうえに、「AMG GTロードスター」とのすみ分けを明確にするという狙いがあるのかもしれません。

3層構造の見事なソフトトップの開閉はともに約15秒で完了し、60km/h以下なら走行中でも操作可能です。リアシートが増えてもプロポーションは申し分ありません。

新しいSLには4リッターV8ツインターボ搭載モデルも存在しますが、今のところ日本仕様はM139型2リッター4気筒ターボを積む「43」のみとなります。ダウンサイジングの時代とはいえ、あのSLに4気筒…、とお嘆きの方もいるかもしれませんが、その時代の最新技術を満載しているのがSLの伝統ですら、もちろん普通の4気筒ターボなどではありません。

注目は排気タービンとコンプレッサーの間に電動モーターが挟み込まれた「エレクトリックエキゾーストガスターボチャージャー」を市販車として初めて採用したことです。数年前にギャレット(現ギャレット・モーション)が発表して業界の注目を集めていたユニットです。ターボチャージャーの軸に一体化されたモーターが直接駆動することで、過給圧が上がらない低回転域において、またスロットルをオフにしている間も過給圧を維持できるので、いわゆるターボラグが発生せずレスポンスに優れるのが大きな特徴です。現在のF1エンジンに用いられているMGU-Hの技術に直接由来するものとされています。

この電動ターボチャージャーはBSG(ベルトドリブンスタータージェネレーター)と同様に48V電源で駆動されます。「AMG C43」にも搭載されるこの直4ターボエンジンは、他のCクラスのようにギアボックス内蔵型のISG(インテグレーテッドスタータージェネレーター)ではなくBSG搭載モデルとなります。というのも、AMGは同じ9段ATでもトルクコンバーターではなく、クイックなシフトを重視して湿式多板クラッチを採用する「AMGスピードシフトMCT」を搭載しているからです。

ベルト駆動ゆえモーターアシストは小さいですが(10kW/58N・m、ISG搭載のCクラスは15kW/208N・m)、それを電動ターボチャージャーが補完し、スペックは最高出力381PS/6750rpm、最大トルク480N・m/3250-5000rpmとなります。

この数値を見てもそれほどのハイチューンではなさそうだが、出足の俊敏さや低中回転域での鋭いピックアップは、さすが複雑な電動ターボを採用しただけあると感じさせられます。ちなみに0-100km/h加速は4.9秒、最高速275km/hと大柄なRWDオープンとしてはかなりの俊足です。

これまでの優雅でラグジュアリーなフラッグシップオープンというよりは、はっきりスポーティーです。AMG専用モデルになったからにはそれも当然ですが、まったりたおやかで、余裕たっぷりのかつてのSLを懐かしく思い出します。ぷりぷり県です。

無論、粗野なハーシュネスやバイブレーションは、たとえオープン状態でも伝わってきません。そのためのアルミスペースフレームであり、すべてのリンクからナックル、ハブキャリアまで鍛造アルミニウム製の5リンクサスペンションです。さらに電子制御ダンパーは伸びと縮みそれぞれが無段階制御されます。ぜいたくに最新技術を使うという点ではまさしくSLです。

山道では軽快敏捷で、ひらりスイスイと鼻先が向きを変えます。見た目よりずっと軽やか、というのがまるっきり新しく生まれ変わったSLの第一印象です。

新型Mercedes-AMG SLが目指したものは、モータースポーツ起源のスポーツカーという原点への回帰と、新しい時代のラグジュアリーの融合です。
最先端技術の粋を集めることで実現したダイナミックな走行性能は、人とクルマが一体となるような爽快感を極めました。
SLの伝統を受け継ぐ安全性と快適性においても、最新の英知が注がれています。
そして、見る人すべての感情をかき立てる美しいフォルムと、上質な素材とクラフトマンシップによって洗練されたインテリア。新たに後席が追加されることで、使いやすさも大幅な進化を遂げました。
新型Mercedes-AMG SLに乗り込んだあなたが手にするのは、かつてない次元で駆る者の本能を満たす、パフォーマンスラグジュアリーという新体験です。

鍛え上げられたアスリートのような、躍動感溢れるパワフルなフォルム。
選び抜かれたマテリアルと高度なクラフトマンシップが創る洗練されたディテール、
そしてデジタルとアナログの高度な融合によって、次世代の贅が満ちるインテリア。
そこにあるのは、体感するすべての人の五感をふるわせる、スポーツカーデザインのひとつの完成形です。

引き締められたプロポーションと、美しい躍動感がみなぎるフォルム。
スポーツカーデザインの長い歴史を新たに解釈し、かつてない次元へと飛躍させました。
どこにいてもどんなときも、見る者の感情をかき立て続けるエクステリアです。

LEDリアライトを備えた迫力のあるリアビュー、軽量で低重心化を実現するソフトトップ、20インチAMG 5ツインスポークアルミホイールを装備しています。

インテリアは、見て、触れた瞬間に、心踊る体験を予感させます。
隅々にまで贅を尽くしながらエレガンスと心地よさを追求し続けてきたSLの伝統と、心高ぶるドライビング体験を創造してきたAMGが融合した、斬新かつ極上の移動空間です。

かつてない歓びが五感に満ちるソフトトップを装備しています。風や風景をからだいっぱいに感じながら、心まで解き放つ爽快感を同乗者と分かち合う。そして、クローズ時の高い静粛性を誇るソフトトップや、オープン時の心地よさを考え抜いた数々の装備。
メルセデス伝統の高度な快適性とともに、かつてない歓びが五感を満たします。

寒いときでもオープンエアドライブが愉しめるエアスカーフは、シートバックに内蔵したヒーターによって温めた空気を、ヘッドレスト下部から吹き出して乗員の首まわりを温める機構です。温かさが3段階に切り替えられるほか、外気温や走行速度に応じて最適に電子制御されます。

MBUX(メルセデス・ベンツ ユーザー エクスペリエンス)は、様々な機能が、言葉、指先で素早くシンプルに操作できます。さらに、ドライバーディスプレイには、ダイナミックなドライビングに必要な情報を表示するAMGモデル専用の「スーパースポーツ」モードを設定。かつてないレベルでドライビングに集中できる、エモーショナルな体験をもたらします。

メルセデスは80年近くにわたってセーフティ追求し続けてきました。
それらの集大成とも言える究極のゴールが、アクシデントフリーです。
Mercedes-AMG SLは、さらに高性能化されたセンサーシステムなど、最先端テクノロジーを惜しみなく注ぎ込むことで、究極の未来に近づく、大きな飛躍を果たしました。
自動車が手にするかつてない知性が、世界最高水準の安全性能と快適なドライビングを実現します。

アクティブディスタンスアシスト・ディストロニック&アクティブステアリングアシストは、高速走行から渋滞時まで、ステアリングに手を添えているだけで、自動加減速とステアリングアシストで、前走車との最適な距離を維持しながら、車線もキープします。
ドライバーの疲労を大幅に軽減し、安全性向上に貢献します。

緊急回避補助システムは、前方にいる車道横断中の歩行者との衝突の危険があるときなどに、スムーズに回避しながら走行車線に戻れるようドライバーのステアリング操作をアシスト。とっさの回避操作が安心して確実に行えます。

アクティブブラインドスポットアシストは、斜め後方の死角にいるクルマや自転車に気づかずに車線変更しようとすると警告や自動補正ブレーキで危険回避をサポートします。

アクティブレーンキーピングアシストは、フロントウインドウのカメラが車線を検出し、フロントホイールが走行車線を越えたと判断するとステアリングを断続的に微振動させてドライバーに警告。
ドライバーが反応しない場合はステアリング補正によって車両を車線内に戻そうとします。

トラフィックサインアシストは、一般道や高速道路で、カメラが制限速度などの標識を読み取り、ディスプレイに表示。制限速度を超えた場合は警告。初めての道でも、安心して走ることができます。

Mercedes me connectはインターネットを通じて、様々なサービスをご利用いただけるあなたとクルマがオンラインで繋がる、新しいカーライフをご体感ください。クルマの鍵をかけ忘れた時に遠隔で施錠ができたり、暑い日には前もってアプリからエアコンをかけて車内を涼しくできるなど、あらゆるシチュエーションであなたのカーライフを快適にするサービスが盛りだくさん。さらに、「Mercedes me Store」でサービスを購入し、あなたのクルマの機能をアップデートすることも可能です。

約10年ぶりにモデルチェンジした新型SLが入庫致しました。

お陰様で弊社でも何台か新型SLを取り扱う機会に恵まれましたが、個人的にはアルペングレー×ブラック幌、左ハンドルの組み合わせが一番かっこよいと思います。

ポルシェのクレヨンにも似た感じの今どきなお色です。

色の付いた幌より黒の幌の方が頑張ってる感が無く自然な感じです。

そして今回は人気の左ハンドルです。

SLは去年末に発表されたばかりですので、向こう9年くらいはフルモデルチェンジしないと思われます。ずっと現行型として乗っていられます。

あくまでも主観になりますが、個人的には純正のUFOみたいな純正20インチホイールがしっくり来ませんでした。

かと言って、後から買うと140万円くらいする21インチのAMG鍛造ホイール&タイヤを付けると結構な金額になってしまいますのでなかなかハードルが高いです。はう

ようやく、2023年モデルの新車よりメーカーオプションで21インチが選べる様になりましたが、ここ数ヶ月で新車の車両本体価格が100万円程上がってしまいましたので、21インチアルミを装着した場合の新車乗り出し価格は1900万円近くになってしまいそうです。

更に今回のお車はフロントグリルとスターマーク(半艶)、ボンネットマスコット、ドアハンドルのクロームのところ、サイドステップのクロームのところ、フロントバンパーの真ん中のクロームのところ、リアディフューザーのクロームのところ、マフラーエンド左右、リアのスターマーク、鍛造21インチアルミのセンターキャップのところ(半艶です。)他、メッキ、クローム部分をほぼグロスブラック若しくは半艶にペイントしております。

鍛造21インチアルミのリムの部分のみシルバーが残っているところにセンスの良さを感じさせまする。

施工はメルセデス・ベンツ正規ディーラーさんの工場で行っておりますので、仕上がりはバッチリです。

アルミホイールを鍛造21インチに交換しただけで非常にかっこいいSL43ですが、メッキパーツが無くなったことで更に引き締まり精悍な印象です。性感ではありません。

走行300km未満のSL43です。ほぼ新車です。

当然ながら板金塗装歴も事故修復歴も御座いません。内外装ともに非常にきれいきれいな状態です。

今、新車で此方の仕様にしようとするとブラックアウト代金を含めて1950万円位になってしまいます。

今回もお得感のある価格設定で御案内をさせていただこうかしらと思っております。

純正の20インチアルミ&タイヤセット(ほぼ新品)もお付け致します。

スタッドレス用に保管しておくのも良し、ヤフオクで売り飛ばすのも良し、嘉衛門さんに売るのも良しです。

新型SL63が発売されました。パワーの差はありますが、半額に近いお値段でお乗りいただける新型SLです。

ご検討を頂けましたら幸町です。

オートローン金利実質年率1.9%〜、頭金¥0〜、最長お支払回数96〜120回、残価据置型オートローン御対応可能。月々のお支払の試算、オートローン事前審査承っております。お気軽にお問合せ下さい。

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