2022y メルセデスベンツ G350d AMGライン ラグジュアリーパッケージ アダプティブダンピングサス 2022年卸 正規ディーラー1オーナー車両 走行0.9万km

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年式2022年
走行距離0.9万km
外装色オブシディアンブラック
内装ブラックレザー(レッドステッチ入、designoレッドシートベルト付)
車検2025年1月
車輌価格SOLD OUT

Main equipment


・2022y メルセデス・ベンツ G350d AMGライン ラグジュアリーパッケージ アダプティブダンピングサス 正規ディーラー車
・内装色 ブラックレザー(レッドステッチ入、designoレッドシートベルト付)
・2,925cc 直噴直列6気筒2ステージターボ286ps/3400-4600rpm 600N・m/1200-3200rpm
・電子制御9速AT(9G-TORONIC)
・メルセデスケア2025年6月(延長可能)

メーカーオプション
AMGライン ¥406,000
  AMGスタイリングパッケージ(フロントスポイラー、リアスカート)
  20インチAMGマルチスポークアルミホイール
ブラッシュドアルミニウムサイドストリップライン
本革シート(レッドステッチ入)
スポーツステアリング(AMGライン専用デザイン、ナッパレザー)
designoピアノラッカーウッドインテリアトリム
designoレッドシートベルト
Mercedes-Benzロゴ付ブレーキキャリパー(フロント)
ラグジュアリーパッケージ ¥321,000
  ガラス・スライディングルーフ(挟み込み防止機能付)
Burmesterサラウンドサウンドシステム(15スピーカー)
アダプティブダンピングシステム ¥161,000
純正フロアマット¥110,000
前後純正ドライブレコーダー¥86,000

外装標準装備
20インチAMGマルチスポークアルミホイール
ブラックストライプサイドストリップライン
マルチビームLEDヘッドライト
アダプティブハイビームアシスト・プラス
LEDドライビングライト
LEDリアコンビネーションランプ
LEDハイマウントストップランプ
LEDライセンスライト(リア)
ステンレス製ランニングボード
ステンレス製サイドステップ
ラゲッジルームプロテクター
ステンレス製スペアタイヤカバー
プライバシーガラス(後席左右・ラゲッジルーム)
リアワイパー
マッドフラップ(リア)

内装標準装備
本革シート(レッドステッチ入)
スポーツステアリング(ナッパレザー)
ナチュラルウォールナットウッドインテリアトリム
イルミネーテッドステップカバー(前席・後席)
アナログ時計
メモリー付パワーシート(前席)
分割可倒式シート(後席・分割比率2:1)
シートヒーター(前席・後席)
アームレスト(前席・後席)
トランクスルー機能
ラグジュアリーヘッドレスト(前席)

シャーシ装備
電子制御ディファレンシャルロック
クロスカントリーギヤ

機能装備
マルチファンクションスポーツステアリング(パドルシフト付)
電動チルト&テレスコピックステアリング
イージーエントリー(ステアリング)
クルーズコントロール&可変スピードリミッター
電動調整・可倒式ヒーテッド・ドアミラー(足元照明内蔵)
リバースポジション機能付ドアミラー(助手席側)
自動防眩ルームミラー&ドアミラー(運転席側)
ディファレンシャルロックスイッチ
トランスファースイッチ(ローレンジ機能)
カラーマルチファンクションディスプレイ
レインセンサー
オートライト
外気温度計
ワンタッチパワーウインドウ(挟み込み防止機能付)
照明付バニティーミラー内蔵サンバイザー
ドアポケットカップホルダー(前席・後席)
シートバックポケット
乗降用ライト
12V電源ソケット((前席・後席・ラゲッジルーム)
アンビエントライト(マルチカラー)
リーディングライト(後席)
ラゲッジネット
ECOスタートストップ機能
キーレススタート
イモビライザー

安全装備
レーダーセーフティパッケージ
  アクティブブレーキアシスト(歩行者検知機能付)
  PRE-SAFE、PRE-SAFEサウンド
  アクティブレーンキーピングアシスト
  ブラインドスポットアシスト
  アクティブディスタンスアシスト・ディストロニック(自動再発進機能付)
  トラフィックサインアシスト
ABS(アンチロック・ブレーキング・システム)
アダプティブブレーキ(ホールド機能、ヒルスタートアシスト)
4ESP(4エレクトリック・スタビリティ・プログラム)
CPA(衝突警告システム)
アクティブパーキングアシスト(縦列・並列駐車)
アダプティブブレーキライト
アテンションアシスト
360°カメラシステム
パークトロニック
タイヤ空気圧モニタリングシステム
ベルトフォースリミッター付シートベルトテンショナー(前席・後席左右)
3点式シートベルト&ヘッドレスト(全5席)
SRSエアバッグ(運転席・助手席)
SRSニーエアバッグ(運転席・助手席)
SRSウインドウバッグ
SRSサイドエアバッグ(前席)
SRSベルビスバッグ(前席)
シートセンサー(助手席)
ISOFIX対応チャイルドセーフティシート固定装置
クラッシュセンサー連動ドアロック自動解除

空調装備
3ゾーンクライメートコントロール(前席左右・後席独立調整)
マイクロフィルター&チャコールフィルター

オーディオ/ビジュアル&コミュニケーション装備
COMANDシステム
  12.3インチワイドディスプレイ
  COMANDコントローラー
  タッチパッド
  タッチコントロールボタン
  音声認識機能
  ナビゲーション機能:HDDナビゲーション、VICS3メディア
  オーディオ/ビジュアル機能
AM/FMラジオ
    テレビ:12セグ/ワンセグ自動切換
    USBメディアインターフェイス×2
    SDカードスロット
    Bluetoothオーディオ機能
  コミュニケーション機能
    COMANDオンライン
  スマートフォン連携機能
    Apple CarPlay、Android Auto
12.3インチコックピットディスプレイ
携帯電話ハンズフリー機能(Bluetooth携帯電話対応)
ETC2.0対応車載器
デジタルオーナーズマニュアル

テレマティクスサービス
Mercedes me connect
 24時間緊急通報サービス
 24時間故障連絡サービス
 リモート車両操作:リモートドアロック&アンロック他
 リモート車両モニタリング:駐車位置検索
              Send2Car他
 USBオンデマンド地図更新
 メルセデス・ベンツ24時間コンシェルジュサービス

ボディ
永遠の愛着に応える堅牢なボディ。Gクラスの伝説はボディを基本から磨くこと。それはボディワークこそが走破性や耐久性、快適性の礎となるものがからです。その根幹となるのが、モノコックボディより強靭で、過酷なオフロード走行のための頑強な骨格となるラダーフレーム。最大3.4mmの鋼板製の閉断面サイドメンバーとクロスメンバーによって、ねじれ剛性が向上しています。さらに、ボディには高強度・超高硬度スチールをしようしています。
アルミニウム製のフェンダー、ボンネット、ドアなどにより、約170kgの軽量化に貢献しています。これらによって、究極のオフロード性能のさらなる進化、オンロードでの俊敏性と快適性の向上を実現しています。また、ボディ下面の防錆塗装などは、過酷な環境下での長い耐久年数を考慮したものになっています。

シャーシ
わんぱくでもいい。たくましく育ってほしいオフロード走行と洗練されたオンロード走行を両立する新開発サスペンション。フロントに独立懸架サスペンション、リアにリジットサスペンションを搭載。エンジンパワーを余すところなく路面へ伝達するとともに、大きなロードクリアランスと思いのままのハンドリングが、過酷なオフロードでの優れた走破性を実現します。さらにアダプティブダンピングシステムが、走行状況に合わせて各輪のダンピングを最適に連続可変制御。快適性とドライビングプレジャーを高い次元で両立します。

エンジン
ラグジュアリーでダイナミックなドライビングを創造する、3.0L直列6気筒直噴ターボディーゼルエンジン(エンジン型式OM656)。メルセデス最先端のディーゼルテクノロジーを余すところなく投入。アルミニウム製クランクケースの仕様などで、軽量化を実現。優れた効率を実現する燃焼システムやNANOSLIDEシリンダーコーティングなどによる徹底したフリクションの低減や、素早いレスポンスと高出力をもたらす2ステージターボによって、アクセルONとともに瞬時に低回転からわき上がる強大なトルクと、高速域までスムーズに吹け上がる心地よい回転フィールが愉しめます。さらに、SCR触媒をコーティングしたDPEをエンジン本体にレイアウトすることで、排ガス浄化のさらなる高効率化を実現。最高水準のクリーン性能とともに、どんなときも意のままに引き出せる力強さが、ラグジュアリーでダイナミックな新しいドライビング体験を創造します。

トランスミッション
快適瀬、効率性、俊敏性を備えた電子制御9速AT(9G-TORONIC)。ダイナミックなレスポンスによる爽快なドライビングフィールと高い静粛性を同時に実現。さらに多段化による滑らかで俊敏な変速により、上質なスポーティドライビングが愉しめます。また、パドルシフトを使えばドライバーの意のままにシフトチェンジが行えます。伝達ロスの低減によって燃費向上も実現します。

デザイン
時代の最先端を走り続けるために生まれ変わった伝統のデザイン。
精緻に磨き上げられた、スクエアなフォルムとアイコニックなディテール。
広くモダンに進化を遂げた、独創のインテリア。
そこにあるのは、時代の先端を走り続けるために、すべてが生まれ変わった伝統のデザイン。
高度な人間工学によって、独自の快適性を磨き上げてきたGクラスのインテリア。セレクターレバーとサイドブレーキレバーを移設することで、操作性に優れるタッチパッドなどがレイアウトされた、すっきりとした造形のセンターコンソール、後席リクライニングなどによって、機能性と快適性がさらに進化しました。
新たな伝説が、始まる。として、究極の性能を与えられて誕生したGクラス。
最先端テクノロジーによってすべてを見直すことで手一切の妥協のないクロスカントリービークルとして、究極の性能を与えられて誕生したGクラス。
最先端テクノロジーによってすべてを見直すことで手にしたのは、たくましくなったオフロード性能と、より俊敏に快適になったオンロード性能。
さらに、次世代のパワーと環境性能を実現する最先端ディーゼルエンジンを新設定。
そして、メルセデスが誇るインテリジェントドライブと先進のコネクテッドテクノロジー。
Gクラス。
それは、究極を求め続ける不屈の精神が、時をも凌駕するオフローダー。一切の妥協のないクロスカントリービークルとして、究極の性能を与えられて誕生したGクラス。
最先端テクノロジーによってすべてを見直すことで手にしたのは、たくましくなったオフロード性能と、より俊敏に快適になったオンロード性能。
さらに、次世代のパワーと環境性能を実現する最先端ディーゼルエンジンを新設定。
そして、メルセデスが誇るインテリジェントドライブと先進のコネクテッドテクノロジー。
Gクラス。
それは、究極を求め続ける不屈の精神が、時をも凌駕するオフローダー。
Gクラス。
豚肉も山の賑わい。

フロントデザイン
マルチビームLEDが組み込まれた丸形ヘッドライト、精緻に磨き上げられた3ルーバーグリルとボンネット、被視認性に優れるウインカー、存在感のあるバンパー。伝統のディテールに先進の個性が宿るフロントデザインです。

リアデザイン
大きく張り出したホイールアーチと広げられたトレッドがたくましい安定感を創出。
洗練された造形へと磨き上げられた、外付けのスペアタイヤカバー、スクエアなリアウインドウ、リアコンビネーションランプとともに、さらなる力強さと美しさをまとうリアデザインです。

インテリアデザイン
スクエアでワイドな造形が与えられたダッシュボード、先進のコックピットディスプレイ、ジェットエンジンを思わせるエアコン吹き出し口やアナログ時計などを備えたインテリア。そして厳選されたレザーや上質なアルミニウム&ウッドトリムとシルバー加飾。そこにあるのは、洗練を極めた圧倒的な心地よさが乗る人を包む、心躍るデザインです。
過酷なオフロードでも大きな安らぎで乗る人を包むGクラスの室内。前後席ともに、ショルダールーム、エルボールーム、レッグルームがさらに拡大。どこにいても、全席の乗員がゆったりくつろげる、ゆとりの広さを実現しました。…
高度な人間工学によって、独自の快適性を磨き上げてきたGクラスのインテリア。セレクターレバーとサイドブレーキレバーを移設することで、操作性に優れるタッチパッドなどがレイアウトされた、すっきりとした造形のセンターコンソール、後席リクライニングなどによって、機能性と快適性がさらに進化しました。

テクノロジー
伝統のフルタイム4WDシステムを採用することで登場以来、比類ないオフロード走破性を体現してきたGクラス。
常に四輪に駆動力を最適に配分することで、オフロードや、オンロードの雪道、凍結路などでも、力強い走りと高度な安定性を発揮。
さらに、フロント/センター/リアに搭載される3つのディファレンシャルロックが、過酷な地形も走行できる優れたオフロード性能をもたらします。
たくましい走行性能を実現する3つの電子制御ディファレンシャルロック。スイッチ操作により、センター/リア/フロントの順でディファレンシャルのロックが可能。作動時は、スイッチの表示灯が点灯し、急勾配や一輪しか接地しないような過酷な地形でも走行することができます。
オフロード走行時に不整路面からの干渉を余裕を持ってクリアするため、ボディ下面をフラットにしたほか、ロードクリアランス約241mm、アプローチアングル約31度、デパーチャーアングル約30度を確保。また新たにGモードを搭載。ドライブトレインやステアリングがオフロード走行に最適に制御されます。
さらに、ローレンジボタンで切り替えることで、通常の約2倍以上の駆動力によって急な坂道での発進などで威力を発揮するクロスカントリーギアを搭載。これらによって過酷な地形も力強く走破する、究極のオフロード性能を実現しています。

インテリジェントドライブ
路上で実際に起きていることを開発にフィードバックするために行っている事故調査など、80年近くにわたってメルセデスが追求し続けてきたセーフティ。
それらの集大成ともいえる究極のゴールが、自動運転とアクシデントフリーです。
その実現のために、安全性、快適性、ストレス軽減を高度な次元で統合するのが、インテリジェントドライブです。
新型Gクラスは、最先端テクノロジーを惜しみなく注ぎ込むことで、究極の未来に近づく、大きな飛躍を果たしました。
それはまさに、ネクストレベルのインテリジェントドライブ。
自動車が手にする革新的な知性によって、かつてないレベルの安全で快適なドライビングがご体感いただけます。

安全性能
アクティブディスタンスアシスト・ディストロニック(自動再発進機能付)は、最適な車間距離を自動でキープ。安全性を高め、ドライバーの疲労を軽減するアクティブディスタンスアシスト・ディストロニック(自動再発進機能付)最適な車間距離を自動でキープ。安全性を高め、ドライバーの疲労を軽減し、高速走行から渋滞時まで、前走車との最適な距離をキープします。減速が必要な場合はスロットルとブレーキを自動制御してスムーズに減速。十分に車間距離が確保された場合は、あらかじめ設定した速度を維持します。先行車が停止した場合は自車が停止するまで減速します。
ブラインドスポットアシストは、車両の斜め後ろのミラーで見えない死角エリアに車両がいる場合は、ドアミラー内蔵のインジケーターが点灯して注意を喚起。ドライバーが気づかずにウインカーを作動させると、警告音を発しながらインジケーターが点滅し、死角にいる車両との衝突の危険を知らせます。
アクティブレーンキーピングアシストは、フロントホイールが走行車線を越えたと判断するとステアリングを断続的に微振動させてドライバーに警告。ドライバーが反応しない場合は自動補正ブレーキによって車両を車線内に戻そうとします。
アクティブブレーキアシスト(歩行者検知機能付)は、前走車、歩行者などとの衝突の危険性を感知すると、ディスプレイ表示や音でドライバーに警告。
ドライバーがブレーキを踏むと、必要な場合はシステムが衝突を回避するための強力な制動力を発揮できるようブレーキ圧を高めます。ドライバーが反応しない場合は、最大のブレーキ力で自動(被害軽減)ブレーキが作動します。
トラッフィックサインアシストは、一般道や高速道路を走行中、カメラが制限速度などの標識を読み取り、ディスプレイに表示。制限速度を超えた場合は、警告音によってドライバーに注意を促します。初めての道でも、安心して走ることができます。
PRE-SAFEは、長年にわたる膨大な事故現場のデータにもとづき、シートベルトやエアバッグなどの安全装備の効果を最大限まで高め、衝突時の乗員へのダメージを最低限に抑えるセーフティ技術です。危険回避のために急ハンドルや急ブレーキの操作や、車載センサーが車両の危険な挙動を検知したときなどに一斉に作動します。前席の電動シートベルトテンショナーは、乗員をシートにしっかり固定。さらに、助手席の背もたれと座面を適正な位置に自動調整し、衝突時に身体が前方に滑り込むことなどを防ぎます。また、サイドウインドウやスライディングルーフが自動で閉まり、車内への異物の侵入及び頭や腕が車外に出て負傷するのを防ぎます。わずか数秒の間に、「乗員の命を守りやすい状態」へと可能な限り調整するメルセデス独自の安全システムです。
マルチビームLEDヘッドライトは、カメラで前方の交通状況を検知。さらに、片側84個のハイパフォーマンスLEDを瞬時に個別に制御することで、前走車などのドライバーを眩惑せずに、より広い範囲を明るく正確に照射し続ける先進のシステムです。
アテンションアシストは、高速道路で長時間にわたる運転を行っているときなどに、疲労レベルを5段階で知らせます。さらに運転者の疲労や注意力の低下を検知すると、警告音とともに休憩を促すメッセージをマルチファンクションディスプレイに表示します。
アクティブパーキングアシストは、約35km/h以下で走行中、超音波センサーが左右の最適な駐車スペースを自動で検出。自動操舵・ブレーキ・シフトチェンジ・速度コントロール機能により、自動で駐車します。

Mercedes me connectは、Mercedes meウェブサイトでのユーザー登録をし、クルマがインターネットと出会うことで、便利や安心がさらに広がります。今までにないデジタル・カーライフが生まれます。クルマとの新しい関係を、体感してください。
車内のSOSボタンを押す、またはクルマが事故を検知したとき、車両の位置情報とともに自動でコールセンターにつながります。救助が必要な場合には、コールセンターが消防に連絡します。
クルマが走行不能になるなどのトラブル発生時に、車内のMercedes meボタンを押すと、メルセデスのツーリングサポートに連絡できます。
現場での応急処置や車両のけん引などをオペレーターが手配します。
クルマから離れたところにいても、スマートフォンで施錠状況が確認できます。
さらにスマートフォンで、施錠/解錠ができます。クルマをロックし忘れて離れてしまったときなどに便利です。
駐車した車両の位置を、Mercedes meアプリなどの地図上に表示できます。
ショッピングモールなどの大きな駐車場を利用したときや、旅行先の不慣れな土地で駐車したときなどに安心です。
Mercedes meボタンを押すと、専門のオペレーターに連絡できます。
あなたのご要望に沿った目的地の提案のほか、ナビゲーションシステムの目的地設定も専門のオペレーターが遠隔で行います。
また、ホテルやレストランの予約も承ります。
さらに、クルマの機能などの使い方がわからないときには、操作方法をわかりやすくご説明します。

COMANDシステム
一体型デザインの高精細な2枚の12.3インチワイドディスプレイに、必要な情報をわかりやすく表示します。また、タッチコントロールボタンを採用。上下左右のスワイプ、押すことによる項目の決定が可能で、センターコンソール側のボタンでCOMANDディスプレイのメニューが、ドア側のボタンでコックピットディスプレイ(メーターパネル)のメニューが操作できます。視認性の高いアイコンメニュー表示、音声認識機能などと併せ、ステアリングから手を離さずにすべての機能がシンプルに操作できる、最先端のインフォテインメントシステムです。さらに運転席正面の12.3インチコックピットディスプレイは、「スポーティ」「クラシック」「プログレッシブ」の3つの表示モードが選べます。どのデザインのメーターでも右側にナビ画面を映すことができます。

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新型G350dが入庫致しました。デビュー直後から品薄状態が続いているディーゼルモデルです。新車登録は2022年1月、禁煙車で、走行距離が僅か0.9万kmと少ないお車です。新車保証のメルセデス・ケアは令和7年1月迄となり、勿論延長することも可能です。

エクステリアカラーはオブシディアンブラック。インテリアはAMGラインのオプションが選択されている為、レッドステッチ入りのブラックレザーにレッドカラーシートベルトが装着されており、スポーツステアリング(AMGライン専用デザイン、ナッパレザー、designoピアノラッカーウッドインテリアトリムが装備されています。新車をオーダーすると約3年以上待ち(ディーラーによっては受付を一時中止)といわれているお車です。オプションのラグジュアリーパッケージとアダプティブダンピングシステムを装備したお車です。メーカーオプションの他に、メルセデス・ベンツ純正ドライブレコーダーを前後に装着しています。もちろん純正フロアマットも装備しています。デビュー当時は何故か装備されなかった、リアラゲッジスペースのロールアップ式トノカバーも装備しています。また、AMGラインは純正のAMG 20インチアルミホイール装備しています。


新型Gクラスは、旧型で乗りずらかった部分がかなり改良されています。ボディサイズは、全長466×全幅198×全高197cm、ホイールベース2890mmと、従来型と比べるとボディサイズが少し拡大されています。居住性も拡大されており、特に後席のレッグスペースは150mmアップと大きく改善されています。
インテリアは12.3インチワイド液晶画面を2枚用いたメーター周りを含めた新デザインのインパネ周り、シート形状、マテリアルなど、キープコンセプトのエクステリアに対して全面ガラッと変わっています。それでも、インパネセンターにレイアウトされるフロント/センター/リアのデファレンシャルロック用の3つのボタンや、助手席に取り付けられたアシストグリップは従来型と変わりません。
新型G350dは分別あるモデルと言えます。なぜ分別があるのかといえば、それは燃費が最もよく、それでいて最も安価なGクラスだからです。とはいえGクラスですから、その古風な趣でことさらに目立つのは当然です。しかも一般的にはオーバーデューティーで高価すぎます。ほかのライバルたちにとってはトップグレードの価格帯です。しかしスペックをじっくりと見れば、この価格にも納得できるようになります。
メルセデスは長い間、Gクラスというブランドの象徴をアップデートして守り続けてきましたが、その過程は常に困難との戦いでした。
オリジナルの感覚を守ろうと、サスペンションの設計には多くの要求が突きつけられ、担当者は眠れない日が続いたことでしょう。結果として、アプローチアングルなどは先代よりも拡大しているだけでなく、実用性の面でも改善が図られています。しかし、見た目は相変わらずGクラスのままです。
新型Gクラスでのすべての変更は、見た目を変えないことを優先しています。40年間にわたり使われてきたボンネット上の立体的なデザインのフロントウインカーは、歩行者保護の観点から、衝突時にはボディーの内側に入り込むという凝った構造を有しています。
現代の安全基準に合うように開発すべく、500万ポンドが使われたといううわさもあるほどです。
ここまで変わらない一方で、ステアリングはボール循環式から電動機械式のラック&ピニオンに変更されています。同じように、クリックスナップ式のドアハンドルやスペアホイールにクローム装飾が施されない点は健在ですが、フロントサスペンションはダブルウィッシュボーン式に変更され、操縦性や乗り心地は向上しています。そのほかにも、Gクラスはラダーフレームを使用し、内装のクオリティは相変わらず高くできています(もちろん造形は若干変更されています)。
新型G350dに搭載されているエンジンは、Sクラスにも搭載されるメルセデス製OM656直列6気筒エンジンです。これはGクラスに搭載されたディーゼルエンジンの中で最もパワフルです。そのほかのエンジンラインアップはすべてツインターボのV8です。
Sクラスには、ふたつのチューンが存在しており、そのうちパワーが低い286ps/3400rpm、61.1kg-m/1200rpmのものがG350dに搭載されています。旧型に搭載されていた3.0ℓブルーテックV6よりも控えめなのは間違いありませんが、燃費は10.7km/ℓに比べ12.5km/ℓと大きく進歩しています。しかも、0-100km/h加速は9.1秒から7.4秒と大幅に短縮され、実生活の中でもかなり扱いやすくなっています。
G350dもAMGほど痛快とはいえませんが、より好ましいモデルなのは間違いありません。ディーゼルエンジンは実用性の面で魅力があり、素直な乗り味です。悪路を走るのに気が進まなくても、G350dなら行ってみようかと思わせてくれます。
そして、たとえ悪路を走らなくとも、明らかな利点があります。高速道路を走行したところ、燃費はなんと12.8km/ℓに達しました。総重量は2.5トンに達し、パラシュート並みの空気抵抗を持つと考えれば、これは極めて良い数値といえます。
メルセデスは最新の4気筒ディーゼルに、乗用車で初めてステップトボウルピストンを採用しました。この技術はOM656にも採用されています。
エコモード(そのほかにはコンフォートとダイナミックがある)ではエンジンはスムーズな9速ATから切り離され、ブレーキやアクセルを踏まない限り、アイドリング状態でコースティングを行います。
実はG350dは、はっきりと現代化されているわけではありません。特に、AMGがチューニングしたG63のサスペンションでなければそう感じるはずです。メルセデスはGクラスの乗り心地やハンドリングをかなり改善しましたが、大きな入力があれば相変わらずシャシは揺れます。コーナーはどれだけ頑張ってもまずフロントのアウト側のタイヤが限界を迎え、次にリアのアウト側に限界が訪れる。Gクラスの重心が高くて動きやすいのは変えようのない事実です。それに、着座位置も驚くほど高い(オフロードでは良いのですが)。
G350dのディーゼルエンジンは乗ってみればGクラスの評価は上がります。質素だが力強く静かなパフォーマンスの持ち主で、豪奢なインテリアやクルーザーとしての新しい魅力も持ち合わせています。シャシーとキャビン環境が改善されたことで、Gクラスは40年の歴史以上初めて、一般的な人が普通に付き合えるクルマになりました。そして当然、オフローダーとしての能力は兼ね備えたままです。
最後に、よく質問のあるデフロックスイッチについてです。日本では多分普通だったら一生使わないであろう機能なのですが、簡単に説明させていただきます。
センターコンソロールの真ん中にある3連のスイッチ、これデフロックのスイッチです。中央から1番センターデフ、2番リヤデフロック、3番フロントデフの順番になっております。
これは本格的にオフロード走る人にとっては憧れの機能なのです。
これ全て作動させると基本一輪でも地面に接地していればぬかるみや岩場から脱出する事が出来るのです。作動の順番は数字の通りに使用します。
使い方は、車輛がスタック(タイヤが空転して脱出出来なくなる事)してしまった場合、初めに1番センターでデフをロックします。これでフロントとリヤの回転差が無くなり、前もしくは後ろの2輪が接地していれば脱出できます。
それでもダメな場合は2番リヤのデフロックを作動させます。これでリヤの一輪が接地してれば脱出できます。
それでもダメならフロントをロックします。これで全部のタイヤにエンジンの出力が全て均等に伝わる為、一輪でも接地していれば脱出できる様になるという事です。
もともとNATO軍の軍用車から民間用になった生い立ちをもつGクラスらしい装備です。
因みに市販されている四輪駆動車でこのフルデフロックが標準化されている車両はほとんどありません。
デフロックを使うと、悪路走破性が格段に向上しますが、通常の舗装路をデフをロックした状態で走ると内外輪差を吸収できず、カーブを曲がるたびにタイヤが滑り、どんどんすり減っていきます。またドライブシャフトなどの部品にもダメージを与えてしまいます。そのために、デフロックにはスイッチを設け、必要な時にだけ作動させるようになっています。
ちなみに、悪路に強いイメージのあるジムニーですが、じつはデフロックが装備されていません。本格的なロッククローリングをされるジムニー乗りの方は、後付けでデフロック機構を取り付けたり、溶接して固定状態を作り出しているようです。ランドクルーザー200系は機械式のデフロックではなく、電子制御によって駆動力を確保するシステムが採用されています。Gクラス(ゲレンデバーゲン)は機械式のデフロックを全グレードに標準装備しています。

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