2022y メルセデスベンツ G400d AMGライン 正規ディーラー車 左ハンドル

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年式 2022年(2022年3月新車登録)
走行距離 100km
外装色 シトリンブラウンメタリック
内装 ブラック・レザー
車検 2025年2月
車輌価格 SOLD OUT
オプション詳細他

・2,924cc 直列6気筒DOHC ICターボ330ps/3600-4200rpm 700N・m/1200-3200rpm
・電子制御9速AT(9G-TORONIC)
・メルセデスケア2025年3月(延長可能)
オプション
・AMGライン¥406,000
AMGスタイリングパッケージ(フロントスポイラー、リアスカート)
20インチAMGマルチスポークアルミホイール
Mercedes-Benzロゴ付ブレーキキャリパー(フロント)
ブラッシュドアルミニウムサイドストリップライン
本革シート(ブラック、レッドステッチ)
スポーツステアリング(AMGライン専用デザイン、ナッパレザー)
designoレッドシートベルト
・ラグジュアリーパッケージ¥321,000
ガラススライディングルーフ(挟み込み防止機能付
Burmesterサラウンドサウンドシステム(15スピーカー)
・アダプティブダンピングシステム¥161,000
・フロアマットプレミアム¥110,000

外装標準装備
・18インチ5ツインスポークアルミホイール
・マルチビームLEDヘッドライト
・アダプティブハイビームアシスト・プラス
・LEDドライビングライト
・LEDリアコンビネーションランプ
・LEDハイマウントストップランプ
・LEDライセンスライト(リア)
・ステンレス製サイドステップ
・ラゲッジルームプロテクター
・スペアタイヤ
・ステンレス製スペアタイヤカバー
・プライバシーガラス(後席左右・ラゲッジルーム)
・リアワイパー
・マッドフラップ(リア)

シャーシ標準装備
・電子制御ディファレンシャルロック
・クロスカントリーギア

内装標準装備
・本革シート
・本革巻ステアリング
・ナチュラルウォールナットウッドインテリアトリム
・イルミネーテッドステップカバー(前席・後席)
・アナログ時計
・3メモリー付パワーシート(前席)
・分割可倒式シート(後席、分割比率2:1)
・シートヒーター(前席・後席)
・アームレスト(前席・後席)
・トランクスルー機能
・ラグジュアリーヘッドレスト(前席)
・ラゲッジスペース トノカバー

機能装備
・マルチファンクションステアリング(パドルシフト付)
・電動チルト&テレスコピックステアリング
・電動パワーステアリング
・イージーエントリー(ステアリング)
・可変スピードリミッター
・電動調整・可倒式ヒーテッド・ドアミラー(ウインカー、足元照明内蔵)
・リバースポジション機能付ドアミラー(助手席側)
・自動防眩ルームミラー&ドアミラー(運転席側)
・カラーマルチファンクションディスプレイ
・レインセンサー
・オートライト
・外気温度計
・ワンタッチパワーウインドウ(挟み込み防止機能付)
・照明付バニティーミラー内蔵サンバイザー
・カップホルダー(前席・後席)
・シートバックポケット
・乗降用ライト
・ブランドロゴプロジェクターライト
・12V電源ソケット((前席・後席・ラゲッジルーム)
・アンビエントライト(マルチカラー64色)
・リーディングライト(後席)
・ラゲッジネット
・ECOスタートストップ機能
・キーレススタート
・イモビライザー
・トノカバー

安全装備
・レーダーセーフティパッケージ
アクティブブレーキアシスト(歩行者検知機能付)
PRE-SAFE、PRE-SAFEサウンド
アクティブレーンキーピングアシスト
ブラインドスポットアシスト
アクティブディスタンスアシスト・ディストロニック、CPA(衝突警告システム)
・トラフィックサインアシスト
・ABS(アンチロック・ブレーキング・システム)
・アダプティブブレーキ(ホールド機能、ヒルスタートアシスト)
・ESP(4エレクトリック・スタビリティ・プログラム)
・リアクロストラフィックアラート
・ドライブアウェイアスシト
・アダプティブブレーキライト
・アテンションアシスト
・360°カメラシステム(オフロードカメラ機能付)
・パークトロニック
・タイヤ空気圧モニタリングシステム
・デイタイムランニングライト
・ベルトフォースリミッター付シートベルトテンショナー(前席・後席左右)
・3点式シートベルト&ヘッドレスト(全5席)
・SRSエアバッグ(運転席・助手席)
・SRSニーエアバッグ(運転席・助手席)
・SRSウインドウバッグ
・SRSサイドエアバッグ(前席)
・シートセンサー(助手席)
・ISOFIX対応チャイルドセーフティシート固定装置
・クラッシュセンサー連動機能 ドアロック自動解除

空調装備
・3ゾーンクライメートコントロール(前席左右・後席独立調整)
・マイクロフィルター&チャコールフィルター

オーディオ/ビジュアル&コミュニケーション装備
・COMANDシステム
12.3インチワイドディスプレイ
COMANDコントローラー
タッチパッド
タッチコントロールボタン
音声認識機能
ナビゲーション機能:HDDナビゲーション、VICS3メディア
オーディオ/ビジュアル機能
・AM/FMラジオ
テレビ:12セグ/ワンセグ自動切換
USBメディアインターフェイス×2
SDカードスロット
Bluetoothオーディオ機能
コミュニケーション機能
COMANDオンライン
スマートフォン連携機能
Apple CarPlay、Android Auto
・12.3インチコックピットディスプレイ
・携帯電話ハンズフリー機能(Bluetooth携帯電話対応)
・ETC2.0対応車載器
・デジタルオーナーズマニュアル

テレマティクスサービス
・Mercedes me connect
24時間緊急通報サービス
24時間故障連絡サービス
リモート車両操作:リモートドアロック&アンロック他
リモート車両モニタリング:駐車位置検索
Send2Car他
USBオンデマンド地図更新
メルセデス・ベンツ24時間コンシェルジュサービス

ボディ
永遠の愛着に応える堅牢なボディ。Gクラスの伝説はボディを基本から磨くこと。それはボディワークこそが走破性や耐久性、快適性の礎となるものがからです。その根幹となるのが、モノコックボディより強靭で、過酷なオフロード走行のための頑強な骨格となるラダーフレーム。最大3.4mmの鋼板製の閉断面サイドメンバーとクロスメンバーによって、ねじれ剛性が向上しています。さらに、ボディには高強度・超高硬度スチールをしようしています。
アルミニウム製のフェンダー、ボンネット、ドアなどにより、約170kgの軽量化に貢献しています。これらによって、究極のオフロード性能のさらなる進化、オンロードでの俊敏性と快適性の向上を実現しています。また、ボディ下面の防錆塗装などは、過酷な環境下での長い耐久年数を考慮したものになっています。

シャーシ
たくましいオフロード走行と洗練されたオンロード走行を両立する新開発サスペンション。フロントに独立懸架サスペンション、リアにリジットサスペンションを搭載。エンジンパワーを余すところなく路面へ伝達するとともに、大きなロードクリアランスと思いのままのハンドリングが、過酷なオフロードでの優れた走破性を実現します。さらにアダプティブダンピングシステムが、走行状況に合わせて各輪のダンピングを最適に連続可変制御。快適性とドライビングプレジャーを高い次元で両立します。

エンジン
ラグジュアリーでダイナミックなドライビングを創造する、3.0L直列6気筒直噴ターボディーゼルエンジン(エンジン型式OM656)。メルセデス最先端のディーゼルテクノロジーを余すところなく投入。アルミニウム製クランクケースの仕様などで、軽量化を実現。優れた効率を実現する燃焼システムやNANOSLIDEシリンダーコーティングなどによる徹底したフリクションの低減や、素早いレスポンスと高出力をもたらす2ステージターボによって、アクセルONとともに瞬時に低回転からわき上がる強大なトルクと、高速域までスムーズに吹け上がる心地よい回転フィールが愉しめます。さらに、SCR触媒をコーティングしたDPEをエンジン本体にレイアウトすることで、排ガス浄化のさらなる高効率化を実現。最高水準のクリーン性能とともに、どんなときも意のままに引き出せる力強さが、ラグジュアリーでダイナミックな新しいドライビング体験を創造します。

トランスミッション
快適瀬、効率性、俊敏性を備えた電子制御9速AT(9G-TORONIC)。ダイナミックなレスポンスによる爽快なドライビングフィールと高い静粛性を同時に実現。さらに多段化による滑らかで俊敏な変速により、上質なスポーティドライビングが愉しめます。また、パドルシフトを使えばドライバーの意のままにシフトチェンジが行えます。伝達ロスの低減によって燃費向上も実現します。

デザイン
時代の最先端を走り続けるために生まれ変わった伝統のデザイン。
精緻に磨き上げられた、スクエアなフォルムとアイコニックなディテール。
広くモダンに進化を遂げた、独創のインテリア。
そこにあるのは、時代の先端を走り続けるために、すべてが生まれ変わった伝統のデザイン。
高度な人間工学によって、独自の快適性を磨き上げてきたGクラスのインテリア。セレクターレバーとサイドブレーキレバーを移設することで、操作性に優れるタッチパッドなどがレイアウトされた、すっきりとした造形のセンターコンソール、後席リクライニングなどによって、機能性と快適性がさらに進化しました。
新たな伝説が、始まる。として、究極の性能を与えられて誕生したGクラス。
最先端テクノロジーによってすべてを見直すことで手一切の妥協のないクロスカントリービークルとして、究極の性能を与えられて誕生したGクラス。
最先端テクノロジーによってすべてを見直すことで手にしたのは、たくましくなったオフロード性能と、より俊敏に快適になったオンロード性能。
さらに、次世代のパワーと環境性能を実現する最先端ディーゼルエンジンを新設定。
そして、メルセデスが誇るインテリジェントドライブと先進のコネクテッドテクノロジー。
Gクラス。
それは、究極を求め続ける不屈の精神が、時をも凌駕するオフローダー。一切の妥協のないクロスカントリービークルとして、究極の性能を与えられて誕生したGクラス。
最先端テクノロジーによってすべてを見直すことで手にしたのは、たくましくなったオフロード性能と、より俊敏に快適になったオンロード性能。
さらに、次世代のパワーと環境性能を実現する最先端ディーゼルエンジンを新設定。
そして、メルセデスが誇るインテリジェントドライブと先進のコネクテッドテクノロジー。
Gクラス。
それは、究極を求め続ける不屈の精神が、時をも凌駕するオフローダー。
フロントデザイン
マルチビームLEDが組み込まれた丸形ヘッドライト、精緻に磨き上げられた3ルーバーグリルとボンネット、被視認性に優れるウインカー、存在感のあるバンパー。伝統のディテールに先進の個性が宿るフロントデザインです。

リアデザイン
大きく張り出したホイールアーチと広げられたトレッドがたくましい安定感を創出。
洗練された造形へと磨き上げられた、外付けのスペアタイヤカバー、スクエアなリアウインドウ、リアコンビネーションランプとともに、さらなる力強さと美しさをまとうリアデザインです。

インテリアデザイン
スクエアでワイドな造形が与えられたダッシュボード、先進のコックピットディスプレイ、ジェットエンジンを思わせるエアコン吹き出し口やアナログ時計などを備えたインテリア。そして厳選されたレザーや上質なアルミニウム&ウッドトリムとシルバー加飾。そこにあるのは、洗練を極めた圧倒的な心地よさが乗る人を包む、心躍るデザインです。
過酷なオフロードでも大きな安らぎで乗る人を包むGクラスの室内。前後席ともに、ショルダールーム、エルボールーム、レッグルームがさらに拡大。どこにいても、全席の乗員がゆったりくつろげる、ゆとりの広さを実現しました。…
高度な人間工学によって、独自の快適性を磨き上げてきたGクラスのインテリア。セレクターレバーとサイドブレーキレバーを移設することで、操作性に優れるタッチパッドなどがレイアウトされた、すっきりとした造形のセンターコンソール、後席リクライニングなどによって、機能性と快適性がさらに進化しました。

テクノロジー
伝統のフルタイム4WDシステムを採用することで登場以来、比類ないオフロード走破性を体現してきたGクラス。
常に四輪に駆動力を最適に配分することで、オフロードや、オンロードの雪道、凍結路などでも、力強い走りと高度な安定性を発揮。
さらに、フロント/センター/リアに搭載される3つのディファレンシャルロックが、過酷な地形も走行できる優れたオフロード性能をもたらします。
たくましい走行性能を実現する3つの電子制御ディファレンシャルロック。スイッチ操作により、センター/リア/フロントの順でディファレンシャルのロックが可能。作動時は、スイッチの表示灯が点灯し、急勾配や一輪しか接地しないような過酷な地形でも走行することができます。
オフロード走行時に不整路面からの干渉を余裕を持ってクリアするため、ボディ下面をフラットにしたほか、ロードクリアランス約241mm、アプローチアングル約31度、デパーチャーアングル約30度を確保。また新たにGモードを搭載。ドライブトレインやステアリングがオフロード走行に最適に制御されます。
さらに、ローレンジボタンで切り替えることで、通常の約2倍以上の駆動力によって急な坂道での発進などで威力を発揮するクロスカントリーギアを搭載。これらによって過酷な地形も力強く走破する、究極のオフロード性能を実現しています。走行可能水深は70cmです。

インテリジェントドライブ
路上で実際に起きていることを開発にフィードバックするために行っている事故調査など、80年近くにわたってメルセデスが追求し続けてきたセーフティ。
それらの集大成ともいえる究極のゴールが、自動運転とアクシデントフリーです。
その実現のために、安全性、快適性、ストレス軽減を高度な次元で統合するのが、インテリジェントドライブです。
新型Gクラスは、最先端テクノロジーを惜しみなく注ぎ込むことで、究極の未来に近づく、大きな飛躍を果たしました。
それはまさに、ネクストレベルのインテリジェントドライブ。
自動車が手にする革新的な知性によって、かつてないレベルの安全で快適なドライビングがご体感いただけます。

安全性能
アクティブディスタンスアシスト・ディストロニック(自動再発進機能付)は、最適な車間距離を自動でキープ。安全性を高め、ドライバーの疲労を軽減するアクティブディスタンスアシスト・ディストロニック(自動再発進機能付)最適な車間距離を自動でキープ。安全性を高め、ドライバーの疲労を軽減し、高速走行から渋滞時まで、前走車との最適な距離をキープします。減速が必要な場合はスロットルとブレーキを自動制御してスムーズに減速。十分に車間距離が確保された場合は、あらかじめ設定した速度を維持します。先行車が停止した場合は自車が停止するまで減速します。
ブラインドスポットアシストは、車両の斜め後ろのミラーで見えない死角エリアに車両がいる場合は、ドアミラー内蔵のインジケーターが点灯して注意を喚起。ドライバーが気づかずにウインカーを作動させると、警告音を発しながらインジケーターが点滅し、死角にいる車両との衝突の危険を知らせます。
アクティブレーンキーピングアシストは、フロントホイールが走行車線を越えたと判断するとステアリングを断続的に微振動させてドライバーに警告。ドライバーが反応しない場合は自動補正ブレーキによって車両を車線内に戻そうとします。
アクティブブレーキアシスト(歩行者検知機能付)は、前走車、歩行者などとの衝突の危険性を感知すると、ディスプレイ表示や音でドライバーに警告。
ドライバーがブレーキを踏むと、必要な場合はシステムが衝突を回避するための強力な制動力を発揮できるようブレーキ圧を高めます。ドライバーが反応しない場合は、最大のブレーキ力で自動(被害軽減)ブレーキが作動します。
トラッフィックサインアシストは、一般道や高速道路を走行中、カメラが制限速度などの標識を読み取り、ディスプレイに表示。制限速度を超えた場合は、警告音によってドライバーに注意を促します。初めての道でも、安心して走ることができます。
PRE-SAFEは、長年にわたる膨大な事故現場のデータにもとづき、シートベルトやエアバッグなどの安全装備の効果を最大限まで高め、衝突時の乗員へのダメージを最低限に抑えるセーフティ技術です。危険回避のために急ハンドルや急ブレーキの操作や、車載センサーが車両の危険な挙動を検知したときなどに一斉に作動します。前席の電動シートベルトテンショナーは、乗員をシートにしっかり固定。さらに、助手席の背もたれと座面を適正な位置に自動調整し、衝突時に身体が前方に滑り込むことなどを防ぎます。また、サイドウインドウやスライディングルーフが自動で閉まり、車内への異物の侵入及び頭や腕が車外に出て負傷するのを防ぎます。わずか数秒の間に、「乗員の命を守りやすい状態」へと可能な限り調整するメルセデス独自の安全システムです。
マルチビームLEDヘッドライトは、カメラで前方の交通状況を検知。さらに、片側84個のハイパフォーマンスLEDを瞬時に個別に制御することで、前走車などのドライバーを眩惑せずに、より広い範囲を明るく正確に照射し続ける先進のシステムです。
アテンションアシストは、高速道路で長時間にわたる運転を行っているときなどに、疲労レベルを5段階で知らせます。さらに運転者の疲労や注意力の低下を検知すると、警告音とともに休憩を促すメッセージをマルチファンクションディスプレイに表示します。
アクティブパーキングアシストは、約35km/h以下で走行中、超音波センサーが左右の最適な駐車スペースを自動で検出。自動操舵・ブレーキ・シフトチェンジ・速度コントロール機能により、自動で駐車します。

Mercedes me connectは、Mercedes meウェブサイトでのユーザー登録をし、クルマがインターネットと出会うことで、便利や安心がさらに広がります。今までにないデジタル・カーライフが生まれます。クルマとの新しい関係を、体感してください。
車内のSOSボタンを押す、またはクルマが事故を検知したとき、車両の位置情報とともに自動でコールセンターにつながります。救助が必要な場合には、コールセンターが消防に連絡します。
クルマが走行不能になるなどのトラブル発生時に、車内のMercedes meボタンを押すと、メルセデスのツーリングサポートに連絡できます。
現場での応急処置や車両のけん引などをオペレーターが手配します。
クルマから離れたところにいても、スマートフォンで施錠状況が確認できます。
さらにスマートフォンで、施錠/解錠ができます。クルマをロックし忘れて離れてしまったときなどに便利です。
駐車した車両の位置を、Mercedes meアプリなどの地図上に表示できます。
ショッピングモールなどの大きな駐車場を利用したときや、旅行先の不慣れな土地で駐車したときなどに安心です。
Mercedes meボタンを押すと、専門のオペレーターに連絡できます。
あなたのご要望に沿った目的地の提案のほか、ナビゲーションシステムの目的地設定も専門のオペレーターが遠隔で行います。
また、ホテルやレストランの予約も承ります。
さらに、クルマの機能などの使い方がわからないときには、操作方法をわかりやすくご説明します。

COMANDシステム
一体型デザインの高精細な2枚の12.3インチワイドディスプレイに、必要な情報をわかりやすく表示します。また、タッチコントロールボタンを採用。上下左右のスワイプ、押すことによる項目の決定が可能で、センターコンソール側のボタンでCOMANDディスプレイのメニューが、ドア側のボタンでコックピットディスプレイ(メーターパネル)のメニューが操作できます。視認性の高いアイコンメニュー表示、音声認識機能などと併せ、ステアリングから手を離さずにすべての機能がシンプルに操作できる、最先端のインフォテインメントシステムです。さらに運転席正面の12.3インチコックピットディスプレイは、「スポーティ」「クラシック」「プログレッシブ」の3つの表示モードが選べます。

備考

新型G400d AMGライン、左ハンドルが入庫致しました。デビュー直後から品薄状態となったディーゼルモデルG350dの上位モデルとなります。
エクステリアカラーは珍しいシトリンブラウンメタリックです。インテリアはブラックレザーにAMGラインのレッドカラーシートベルトを装備、AMGラインのインテリアトリムはピアノブラックウッドとなっております。
その他オプション装備として、Burmesterサラウンドサウンドシステムとチルト&スライディングガラスサンルーフがセットとなるラグジュアリーパッケージ、アダプティブダンピングシステム、フロアマットプレミアムを装備しています。
G350dでは装備されなかった、リアラゲッジスペースのトノカバーを装備しています。
新車をオーダーすると約4年待ち!! 又は予約不可!! といわれているディーゼルモデルのGクラスです。G400dマヌファクトゥーアエディションでは標準装備のラグジュアリーパッケージとアダプティブダンピングシステムは、G400dではオプション装備となっております。今回入庫したG400d AMGラインには、ラグジュアリーパッケージもアダプティブダンピングシステムも装備されております。
2022年2月に新車登録済の実質未使用車となります。走行距離は100km未満です。

Gクラスは御存知の通りホワイト、パール系、ブラック系が相変わらずの人気ですが、実はシトリンブラウンも相当な人気色となります。
前型のGクラスでは白、黒を上回る人気となっている気がする様な記憶があると思っております。
白、黒以外をオーダーしたいけど、現車を見る機会がない、勇気が無くて消去法で白、黒をオーダーされる方も多いかと存じます。
愛と勇気だけが友達です。クリームパンダちゃんの心にも勇気はあるはずです。おなかがすいているんだね。ぼくの顔をどうぞ。
そして、人と被らない素敵なお色です。

ご検討を頂けましたら幸町です。

G400dのパワーユニットは、G350dと同じ3.0L直噴直列6気筒のDOHCインタークーラー付ディーゼルターボエンジンですが、チューニングが加えられ、グレード名の数字の分だけ最高出力が高められています。メルセデス・ベンツ独自のピストン形状を採用した「ステップド・ボウル燃焼プロセス」に、マルチチャンネル排気ガス再循環システム、バリアブル・バルブ・リフト・コントロールなどの先進技術を搭載し、最高出力330ps、最大トルク71.2kg-mを引き出しています。最大トルクは1200rpmから3200rpmに渡って発生させ、350dと比較して44psと10.2kg-mの増強となります。G400dに乗ってみると、G350dでも旧型Gクラスと比較すれば十分なパワー感と加速を味わえましたが、更に俊敏になり、軽快な走りをしてくれます。メルセデス・ベンツによれば、0-100km/h加速に要する時間は6.4秒と、G350dの7.4秒から大幅に加速性能をアップしています。エンジンは低回転域からトルクフルで、アクセルを踏み込むと同時にクルマはスルスルと加速し、中回転域での柔軟性も極めて良好です。直列6気筒ディーゼルは65km/h程度のスピードでも、6速で楽々とクルマを引っ張ります。高速道路での合流でも、まるでマッスルカーのように、感心するほどリニアに短時間でスピードを乗せてくれます。
新型Gクラスは、旧型で乗りずらかった部分がかなり改良されています。ボディサイズは、全長4600×全幅1985×全高1975mm、ホイールベース2890mmと、従来型と比べるとボディサイズが少し拡大されています。居住性も拡大されており、特に後席のレッグスペースは150mmアップと大きく改善されています。
インテリアは12.3インチワイド液晶画面を2枚用いたメーター周りを含めた新デザインのインパネ周り、シート形状、マテリアルなど、キープコンセプトのエクステリアに対して全面ガラッと変わっています。それでも、インパネセンターにレイアウトされるフロント/センター/リアのデファレンシャルロック用の3つのボタンや、助手席に取り付けられたアシストグリップは従来型と変わりません。
メルセデスは長い間、Gクラスというブランドの象徴をアップデートして守り続けてきましたが、その過程は常に困難との戦いでした。
オリジナルの感覚を守ろうと、サスペンションの設計には多くの要求が突きつけられ、担当者は眠れない日が続いたことでしょう。結果として、アプローチアングルなどは先代よりも拡大しているだけでなく、実用性の面でも改善が図られています。しかし、見た目は相変わらずGクラスのままです。
新型Gクラスでのすべての変更は、見た目を変えないことを優先しています。40年間にわたり使われてきたボンネット上の立体的なデザインのフロントウインカーは、歩行者保護の観点から、衝突時にはボディーの内側に入り込むという凝った構造を有しています。
現代の安全基準に合うように開発すべく、500万ポンドが使われたといううわさもあるほどです。
ここまで変わらない一方で、ステアリングはボール循環式から電動機械式のラック&ピニオンに変更されています。同じように、クリックスナップ式のドアハンドルやスペアホイールにクローム装飾が施されない点は健在ですが、フロントサスペンションはダブルウィッシュボーン式に変更され、操縦性や乗り心地は向上しています。そのほかにも、Gクラスはラダーフレームを使用し、内装のクオリティは相変わらず高くできています(もちろん造形は若干変更されています)。
新型G400dに搭載されているエンジンは、Sクラスにも搭載されるメルセデス製OM656直列6気筒エンジンをベースにチューンされています。これはGクラスに搭載されたディーゼルエンジンの中で最もパワフルです。そのほかのエンジンラインアップはすべてツインターボのV8です。 GLE400dと同じエンジンです。
G400dもAMGほど痛快とはいえませんが、より好ましいモデルなのは間違いありません。ディーゼルエンジンは実用性の面で魅力があり、素直な乗り味です。悪路を走るのに気が進まなくても、G400dなら行ってみようかと思わせてくれます。
メルセデスは最新の4気筒ディーゼルに、乗用車で初めてステップトボウルピストンを採用しました。この技術はOM656にも採用されています。
エコモード(そのほかにはコンフォートとダイナミックがある)ではエンジンはスムーズな9速ATから切り離され、ブレーキやアクセルを踏まない限り、アイドリング状態でコースティングを行います。
実は現行Gクラスは、はっきりと現代化されているわけではありません。特に、AMGがチューニングしたG63のサスペンションでなければそう感じるはずです。メルセデスはGクラスの乗り心地やハンドリングをかなり改善しましたが、大きな入力があれば相変わらずシャシは揺れます。コーナーはどれだけ頑張ってもまずフロントのアウト側のタイヤが限界を迎え、次にリアのアウト側に限界が訪れる。Gクラスの重心が高くて動きやすいのは変えようのない事実です。それに、着座位置も驚くほど高い(オフロードでは良いのですが)。
Gクラスのディーゼルエンジンは乗ってみればGクラスの評価は上がります。質素だが力強く静かなパフォーマンスの持ち主で、豪奢なインテリアやクルーザーとしての新しい魅力も持ち合わせています。シャシーとキャビン環境が改善されたことで、Gクラスは40年の歴史以上初めて、一般的な人が普通に付き合えるクルマになりました。そして当然、オフローダーとしての能力は兼ね備えたままです。
外装色のシトリンブラウンのシトリン『Citrine』とは、メルセデス・ベンツが良く使いう天然鉱石の名前です。シトリンは古くから商人達の間で、商売繁盛、金運を呼ぶ石として非常に人気がありました。太陽の象徴とも呼ばれ、そのエネルギーは明るく、持つ人の人生における満足感を高めてくれる為のサポートをしてくれる石です。名前の由来としては、柑橘類の「シトロン」の果実の色に似ている事から来ています。相変わらず素敵な名前です。
最後に、よく質問のあるデフロックスイッチについてです。日本では多分普通だったら一生使わないであろう機能なのですが、簡単に説明させていただきます。
センターコンソロールの真ん中にある3連のスイッチ、これデフロックのスイッチです。中央から1番センターデフ、2番リヤデフロック、3番フロントデフの順番になっております。
これは本格的にオフロード走る人にとっては憧れの機能なのです。
これ全て作動させると基本一輪でも地面に接地していればぬかるみや岩場から脱出する事が出来るのです。作動の順番は数字の通りに使用します。
使い方は、車輛がスタック(タイヤが空転して脱出出来なくなる事)してしまった場合、初めに1番センターでデフをロックします。これでフロントとリヤの回転差が無くなり、前もしくは後ろの2輪が接地していれば脱出できます。
それでもダメな場合は2番リヤのデフロックを作動させます。これでリヤの一輪が接地してれば脱出できます。
それでもダメならフロントをロックします。これで全部のタイヤにエンジンの出力が全て均等に伝わる為、一輪でも接地していれば脱出できる様になるという事です。
もともとNATO軍の軍用車から民間用になった生い立ちをもつGクラスらしい装備です。
因みに市販されている四輪駆動車でこのフルデフロックが標準化されている車両はほとんどありません。
デフロックを使うと、悪路走破性が格段に向上しますが、通常の舗装路をデフをロックした状態で走ると内外輪差を吸収できず、カーブを曲がるたびにタイヤが滑り、どんどんすり減っていきます。またドライブシャフトなどの部品にもダメージを与えてしまいます。そのために、デフロックにはスイッチを設け、必要な時にだけ作動させるようになっています。
ちなみに、悪路に強いイメージのあるジムニーですが、じつはデフロックが装備されていません。本格的なロッククローリングをされるジムニー乗りの方は、後付けでデフロック機構を取り付けたり、溶接して固定状態を作り出しているようです。ランドクルーザー200系は機械式のデフロックではなく、電子制御によって駆動力を確保するシステムが採用されています。Gクラス(ゲレンデバーゲン)は機械式のデフロックを全グレードに標準装備しています。
「成功者の証」といわれるメルセデス・ベンツGクラスです。全国御納車可能です。

オートローン金利実質年率1.9%〜、頭金¥0〜、最長お支払回数96〜120回、残価据置型オートローン御対応可能。月々のお支払の試算、オートローン事前審査承っております。お気軽にお問合せ下さい。

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