Loading

STOCK

2016y BMWアルピナ XD3 ビターボ アルラッド 180台限定車 正規ディーラー車

年式 2016年
走行距離 2.4万km
外装色 メルボルンレッドメタリック
内装 ネバダオイスターレザー
車検 2023年2月
車輌価格 商談中
オプション詳細他

・2016y

・BMWアルピナ XD3 ビターボ アルラッド 正規ディーラー車

・内装色 ネバダオイスターレザー

・2,992cc 直列6気筒DOHC ツインターボ350ps/4000rpm 700Nm/1500-3000rpm

・8速AT(スイッチ・トロニック)

オプション

・メタリックペイント(メルボルンレッド)¥87,000

・21インチALPINAアルミホイール¥280,000

・シートヒーター¥57,000

・アラームシステム¥70,000

・ルーフレール・ハイグロスブラック¥0

・ノンスモーカーパッケージ¥0

・ランバーサポート¥45,000

・リアシートヒーター¥57,000

・ヘッドアップディスプレイ¥148,000

・harman/kardonサラウンドサウンドシステム¥159,000

・ハイグロスシャドーライン¥98,000

・ルーフライニング・アンソラジット¥38,000

・インテリアトリムパネル・ブラック¥198,000

・ラヴァリナレザーバイカラーステアリング¥76,000

(ステアリングホイールトリム・上下オイスターレザー/左右ブラック)

オプション総額¥1,313,000

標準装備

・3,000cc直列6気筒ディーゼルツインターボチャージャーエンジン

(350馬力 トルク71.4kg-m 燃費15.9km/L)

・8速電子制御式オートマチックトランスミッション(ZF 8HP70 SWITCH‐TRONIC)

・フルタイム4WD

・ヒルディセントコントロール

・ダイナミックスタビリティコントロール

ALPINAフロントスポイラー&サイド&リアディフューザー

ALPINAクラシック20インチアルミホイール

ALPINAシルバーレタリング&デコラインセット

AKRAPOVIC製エキゾーストシステム

・バイキセノンヘッドライト

・LEDウインカー内蔵ドアミラーLEDフォグランプ

・ALPINAデザインコックピット

・ALPINAエンブレム付ブラックレザー電動スポーツシート

(サイドサポート&運転席メモリ機能付)

・ALPINAエンブレム付ベロアブラックフロアマット

・ALPINAマルチファンクション付ラヴァリナレザーステアリング

(ブルー&グリーン ステッチ入り)

・バリアブル・スポーツステアリング(サーボトロニック付)

・ダークオークウッドインテリア

・センサテックフィニッシュダッシュボード

・前車追従アクティブクルーズコントロール(ストップ&ゴー機能付き)

・レーン・ディパーチャー・ウォーニング(車線逸脱警告システム)

・前車接近警告・歩行者警告

・衝突回避・被害軽減ブレーキ

・パーキングアシストプラス(前後PDC付リヤビューカメラ)

・ドライビングパフォーマンスコントロール

(ECOPRO&COMFORT&SPORT&SPORT+)

・アイドリングストップ

・電動開閉リアゲート

・コンフォートアクセス

・SOSコール(コネクテッドドライブプロフェッショナル)

・iドライブ(CD&BTオーディオ&ハンズフリー&USB&AUX)

・オートブレーキホールド機能付電子サイドブレーキ

・前後ドライブレコーダー

・リアスモークフィルム

・オートヘッドライト&レインセンサー付オートワイパー

・自動防眩機能付きルームミラー&サイドミラー

・ISOFIX対応チャイルドシートアタッチメント

・プッシュスタート式エンジンスターター

・DSC(横滑り防止機能)&ABS&エアバッグ

・電波式キーレス

・イモビライザー(盗難防止機能)

・ETC

整備履歴

・2016年2月 新車納車前点検 正規ディーラーにて

・2017年1月 6,614km 法定12ヶ月点検リコール整備 正規ディーラーにて

内規循環用マイクロフィルター、室内空気用マイクロフィルター交換、タイヤ空気圧調整、ホイールボルト締付、外-2385 ISOFIX固定ブラケット修正対策済み

・2018年4月 9,691km 法定12ヶ月点検 正規ディーラーにて

エンジンオイル、オイルフィルター、ブレーキフルード交換タイヤ空気圧調整、ホイールボルト締付

・2020年10月 23,508km テクニカルキャンペーン 正規ディーラーにて

排ガス再循環クーラー交換

備考

BMWアルピナ XD3が入庫いたしました。エクステリアカラーはオプションカラーのメルボルンレッド(メタリックレッド)、インテリアはネバダオイスターレザー(クリームホワイト系の革)となります。走行距離は2.4万kmと少なく、禁煙車となります。

装備されているオプションは、メタリックペイント(メルボルンレッド)¥87,000、21インチALPINAアルミホイール¥280,000、シートヒーター¥57,000、アラームシステム¥70,000、ルーフレール・ハイグロスブラック¥0、ノンスモーカーパッケージ¥0、ランバーサポート¥45,000、リアシートヒーター¥57,000、ヘッドアップディスプレイ¥148,000、harman/kardonサラウンドサウンドシステム¥159,000、ハイグロスシャドーライン¥98,000、ルーフライニング・アンソラジット¥38,000、インテリアトリムパネル・ブラック¥198,000、ラヴァリナレザーバイカラーステアリング¥76,000、ステアリングホイールトリム・上下オイスターレザー/左右ブラック)、オプション総額¥1,313,000となっております。とても上質でお洒落なALPINAです。

ご存じアルピナは、特別なBMWを造り続けて半世紀の節目を迎えたスペシャリストメーカーです。その代名詞は高性能ながら控えめで端正なスーパーリムジンでです。完璧主義で知られるアルピナがSUVに手を染めたのも意外ですが、ダイナミックな性能ではそもそも不利なSUVをどのように仕上げたのかが気になります。アルピナにとって初のSUVとなるXD3ビターボは、「BMW X3」をベースにしながら独自のツインターボディーゼルエンジンを搭載し、世界最速のディーゼルSUVを標榜しています。日本には180台の限定で販売されました。車名のx Drive)を意味します。

アルピナは今も年間生産1500~1700台程度のごく小規模でスペシャルなメーカーながら、その彼らもついにディーゼルSUVを発売する時代になったのです。車の形はどうあれ、ドライバーズシートに座って青と緑のステッチが入った上等なレザーステアリングを握ると、安心感のような、懐かしさのようなものがこみあげてきます。指に吸い付くしっとり滑らかなラヴァリナレザーの感触はそれだけでうっとりします。どんなにプレミアムと言い張っても、ラフな仕上げのステアリングホイールを握った途端に気持ちがシュンと萎んでしまうような車も多いのですが、アルピナはステアリングホイールの感触にその丹精が表れています。

XD3ビターボにはD3ビターボと共通の3リッター直6ディーゼルターボエンジンが搭載されています。BMW本体のラインナップにも258psと560Nmを発生する直6ディーゼルターボは載っていますが、ツインパワーターボと称しているものの、その実シングルターボ(ツインスクロールタイプ)であり、しかも日本仕様でそのエンジンを積んでいるのは「X5 xDrive 35d」のみ。それに対してアルピナユニットは大小2基の可変ジオメトリーターボをシーケンシャルに作動させる正真正銘のツインターボユニットです。

トランスミッションは強大なトルクに対応すべくZFと共同開発したもので「スイッチ・トロニック」と称する8段ATですが、スポークの裏側にマニュアルシフト用のボタンが仕込まれているのもこれまで通りです。

350ps/4000rpm、700Nm/1500-3000rpmというスペックはちょっと前のV12ユニット並み、3シリーズの4気筒ディーゼルターボと比べるとパワーもトルクもほぼ2倍であり、どんな場面でも怒涛のトルクがあふれ出して尽きることがありません。

車重は1950kgと2t近いのですが、強大なトルクとそれを十二分に生かす8段AT(アルピナ独自のスイッチトロニック付)のおかげで0-100km/h加速は4.9秒、最高巡航速度251km/h(他メーカーの最高速度という表現をアルピナ社はしていません)。このパフォーマンスはその辺のスポーツカーなど足元にも及びません。それでいながらJC08モードの燃費は15.9km/リッターを誇ります。D3ビターボの同17.0km/リッターや「D5ターボ」の18.8km/リッターほどではないものの、高性能で鳴らすアルピナの燃費がこれほどに優秀とは、やはり時代は変わったのだと実感します。

しかも素晴らしく洗練されています。もちろんかつてのストレート6のベルベットのようなきめ細かな手触りには及びませんが、実にスムーズに回るせいで油断するとついレブリミッターに近い5200rpmぐらいまで回してしまうことになります。またスタート&ストップシステムも備わりますが、リスタートの際の振動などは本家BMWのガソリン4気筒モデルよりもよほど小さいくらいです。最近はようやく日本でも新世代クリーンディーゼルの選択肢が増えてきましたが、力強さと洗練度においてアルピナの6気筒ツインターボディーゼルは別格の存在です。

アルピナは依然としてランフラットタイヤを採用していません。このXD3もミシュラン・パイロットスーパースポーツを履いています。パンクはもちろん、見事な出来栄えの20インチホイール(現車はオプションの21インチアルミホイールを装備)を傷つけてしまう恐れのあるラフロードに好き好んで踏み入る人がいるとは考えられませんが、実際走りだしてみると明らかにオンロード用SUVであることが分かります。

オンでもオフでも満足できるオールラウンダーを主張する今時のSUVとは異なり、ビシッと引き締まった足まわりは長いホイールストロークが必要なオフロードには向きません。尖ったハーシュネスやラフな突き上げ、ゴロゴロとしたバイブレーションなどはもちろん微塵も感じさせませんが、いかにも強力なバネとダンパーが路面の凹凸を踏みつぶしながら走る様子は、懐かしささえ感じさせてくれます。同じエンジンを積むD3ビターボよりもずっとフラットで引き締まった硬さです。走るうちに車の方から「まだ大丈夫、もっと飛ばしてみな。快適速度域のスイートスポットは、もっとずっと上のほうにある」と促しているような気がしてきます。都内近郊の交通環境でもまったく不満はありませんが、ノーマルモードでもかなり硬派な足まわりの真価はハイスピードでより輝くことは間違いありません。

電動モーターを使って前後駆動力配分の鋭いレスポンスを実現したxDrive(4WD)システムは、多少の雪道など滑りやすい路面でもより安心できるという点を求めるべきなのでしょう。

4WDの効果は雨にぬれたコーナーからの立ち上がりでも実感することができます。アイドリングのちょっと上の回転数で間髪入れずに700Nmもの弩級トルクが湧き出すのですから、思い切り踏めばさすがの285/30ZR21という太いミシュラン(前輪は245/35ZR21)もこらえ切れずにジリジリっとわずかに滑り出しますが、そこで駆動力を絶妙に配分してくれるせいで、DSCが介入するかしないかの状態で、ほんのわずかなテールアウトかニュートラルかという姿勢を保ったまま猛然と加速します。4WDならではの強烈なトラクションとコーナリング軌道のコントロール性を両立させた見事なバランスです。ぬれた路面でも安心できるこのハンドリングを他の普通のSUVと比べては無礼極まりないというものです。

XD3ビターボの新車価格は1234万円、BMWのノーマルX3の2倍に当たる値段ですが、走らせれば全然高くないという鷹揚な気分になります。

Mモデルがピュアスポーティなドライビングを目指しているのに対し、アルピナは何を目指しているのか? 答えは意外と簡単で、豪華で快適で速いリムジンを目指しています。もちろんアルピナもレースに参戦しニュルブルクリンクで走行テストをこなしているのでサーキットレベルの走りも備えています。その上で、とことん快適性にこだわっているのです。

実はアルピナのそうしたポジションは、本来BMW本体が目指している理想ではないかと思っています。それをなぜアルピナ社が実現できているのかというと、それは生産規模にあります。アルピナは年間でたった1500~1700台ほどしか生産していません。Mモデルでも年間数万台は売れていますので、その規模がいかに小さいかがわかります。つまり大量生産ではできない、ハンドメイドの良さが生きているのです。

ひとつの例がエンジンの組み立て作業です。アルピナ社ではマイスターがエンジン組み立ての最初から最後までひとりで行っています。ピストンの重量を合わせたり、燃焼室の容量をメスシリンダーで測ったりしながら、コツコツとパーツを選びながら組み立てていくのです。だからアルピナ車の走りのスムーズさは別格と評価されるのです。

こうしたモノづくりは、効率という面からは決して良いとは言えません。ですが、最高級の製品になっていることは間違いありません。

BMWアルピナにとって日本は、母国であるドイツに次ぐ大マーケットです。日本人のアルピナ愛は、世界でも特別に熱いものとして知られています。そんな日本のアルピナ・ファン、あるいは自動車メディアの間では、今や常套句と化した感もある「アルピナ・マジック」という言葉があります。それは、現代のBMW アルピナに施されたシャシーチューニングの妙を形容したものです。

街乗りや高速ツーリングでは、高級サルーンを思わせるスムーズで快適な乗り心地を誇りつつ、ひとたびワインディングロードに乗り入れたならば、同門の従姉妹とも言うべきBMW Mにも肉薄するほどに痛快なハンドリングを見せつけます。この相反する命題をサラリとやってのけるアルピナのマイスターたちの技術力を称賛して「マジック」と表現されてきたのです。

しかし、いくら「アルピナ・マジック」といえども、BMW アルピナが史上初めて手掛けたSUV「XD3 ビターボ」をサーキットを走るとどうなのか。

世界に名だたる高性能車といえども、あくまでジェントルな気質のBMWアルピナ。しかもディーゼルエンジンを搭載したSUVが、タイトコーナーと高速コーナーが連続するタフな筑波サーキットを舞台に最高のパフォーマンスを発揮できるとはなかなか思えません。

最高出力350ps、ディーゼルエンジンながらリッター当たり117ps以上に達する大パワーもさることながら、最大700Nmにも及ぶ恐るべきトルクが、しかも1500rpmあたりから立ち上がるのですから、たとえ車両重量が1.9トンを大きく超えようが、速いのは当然のことでしょう。

しかしながら、ピットレーン出口からフル加速して第1コーナーに飛び込んだ瞬間から、早くもサプライズが待ち受けています。曲率の大きな高速コーナーはもちろん、ヘアピンのようにタイトなコーナーでも、この種のSUVをサーキットで走らせる際について回るアンダーステアは最小限なのです。必要以上にスプリングを固めていないので、たしかにロールは発生するものの、ショックアブソーバーやスタビライザーの巧みな調律によって最小限に抑えられるのです。

とはいえ、近年のスーパーSUVたちの間では、サーキットでもスポーツカー並みに走ることができるほどのパフォーマンスを得ているものは珍しくありません。しかし、その代償として多くのモデルがかなりハードな乗り心地を示すことになったと指摘されています。

その上、SUVの特質ゆえに着座位置も高いため、特に助手席や後席の住人はコーナーリング中や不正な路面の通過時に頭部を大きく揺さぶられることもありがちです。しかしXD3 ビターボでは、そのような不快なフィーリングは限りなく抑えられ、少しばかり舗装の荒れた路面でも実に快適な乗り心地を保ち続けるのです。

BMWアルピナ XD3 ビターボは、コンフォートなサルーンと高性能スポーツカーの二面性を持つSUVなのです。そしてその走りの本質として、体感的な軽さが挙げられます。

車両重量1950kgもある、しかも重心も高いはずのSUVが軽いとは、スペックだけを妄信すれば俄かには信じがたいのですが、実際サーキットを走ると、明らかに軽やかなハンドリングを見せてくれます。ステアリング操作に対して嬉々としてターンインするさまは、たしかに軽快そのものです。

また、スロットルレスポンスがディーゼルエンジン、しかも過給機付きとは到底思えないほどにシャープなことも、クルマを軽く感じさせる要因す。たしかに、近年エキゾーストシステムのスペシャリストとして世界的ビッグネームとなりつつあるAKRAPOVIC(アクラポヴィッチ)社と共同開発した専用ステンレス製マフラーから、直列6気筒らしく心地よいハミングが聴こえてくると、間髪入れず車体が軽々とスピードを乗せてゆくのが分かります。このレスポンシブな俊敏性もまた軽さを感じさせるのです。

アルピナ本社マーケティング担当のジョナサン・ガンザーは、アルピナは初めてSUVを開発するにあたり、当初はベース車両をより大型の「BMW X5」ないしは「BMW X6」にすることも真剣に検討したといっています。

しかし、アルピナに相応しい敏捷なハンドリングと快適な乗り心地を得るには、「X3」のサイズとパッケージが最も好適と判断したとのことです。つまり「軽さ」は、アルピナ首脳陣と開発チームの目論みが見事に功を奏した証とも言えるのです。

ガンザー氏の話によると、実はBMW アルピナ XD3 ビターボの開発がスタートした際、このプロジェクトに難色を示した人物がいたという。1965年にアルピナを創業した張本人、世界中のアルピナ・ファンから創造主のごとく崇拝されるブルカルト・ボーフェンジーペン氏その人です。しかも実際には「難色を示した」などという生易しいものではなく「俺の目の黒いうちは、アルピナの名のもとでSUVなど創ることはまかりならん」とまで言及していたそうです。

ところが、既にアルピナ社の代表取締役社長として活躍している子息、アンドレアス・ボーフェンジーペン氏は、SUVの開発を「新時代を見据えたチャレンジ」として推進すると決意していたのです。不断の努力とともに開発を進めていきましたが、一方でようやく一定のレベルまで仕上がった試作車のテストドライブを行ったブルカルト氏によって、アウトバーンでのスタビリティに問題があることを指摘されてしまいます。

かくして「レジェンド」から2度に亘る致命的なダメ出しを受けてしまったXD3 ビターボ試作車ですが、その後もアンドレアス氏と開発チームはコツコツと研究と試作を続け、ついには「世界で一番厳しいテストドライバー」ブルカルト御大とて認めざるを得ない、決定的なセッティングを見いだすことに成功しました。それが市販型XD3 ビターボにおいて「アルピナ・マジック」が実現した、最大の要因とされています。

今や世界中の自動車メーカーから、まさしく百花繚乱のごとくSUVが生み出されている中、BMW アルピナ XD3 ビターボは、間違いなくユニークな存在と言えるでしょう。アルピナ的な正攻法を徹底的に積み重ねた結果として誕生したこのクルマは、極上のSUVであるとともに、「正真正銘のBMW アルピナ」なのです。

ご興味のある方は、一度お乗りになってみてください。ALPINAの魅力をじわじわと感じ、いずれ虜になるでしょう。

オートローン金利実質年率1.9%〜、頭金¥0〜、最長お支払回数96〜120回、残価据置型オートローン御対応可能。月々のお支払の試算、オートローン事前審査承っております。お気軽にお問合せ下さい。

関連記事

  1. 2015y ランボルギーニ ウラカン LP610-4LDF Brilliantエ…

    2021.03.13
  2. 2016y ポルシェ カイエンGTS スポーツクロノPG エントリー&ドライブ …

    2021.03.13
  3. 2021y メルセデスベンツ AMG G63 G manufakturプログラム…

    2021.03.13
  4. 2020y ジープ ラングラー ルビコン 2ドア 100台限定 正規ディーラー …

    2021.03.06
  5. 2019y メルセデス・ベンツ G350d AMGライン ラグジュアリーパッケー…

    2021.02.21
  6. 2020y メルセデスベンツ G550 AMGライン MBケア2023/3月 前…

    2021.01.15

貴方の求める究極の1台をお届けします

東京/港区にあります【モリタモーター】では、ワンオーナーのポルシェ・フェラーリ・ランボルギーニ・マセラティ・ベントレー、メルセデス・ベンツ/AMG などのヨーロッパ車を中心とした、走行距離が少なく、装備の充実した、記録簿の有る車歴が確かで高品質なディーラー車を中心とした車輌を取りそろえております。

お客様との “絆-きずな” を大切にしに「次回もここで買いたい」と、思って頂けるよう、お客様から感謝され長いお付き合いして頂けるよう、あくまでもユーザーサイドに立ち、誠意をもった対応をスタッフ一同心がけて実践しておりますので、お気軽にお問合せ・ご相談下さい。




 

貴方の求める究極の1台をお届けします

東京/港区にあります【モリタモーター】では、ワンオーナーのポルシェ・フェラーリ・ランボルギーニ・マセラティ・ベントレー、メルセデス・ベンツ/AMG などのヨーロッパ車を中心とした、走行距離が少なく、装備の充実した、記録簿の有る車歴が確かで高品質なディーラー車を中心とした車輌を取りそろえております。

お客様との “絆-きずな” を大切にしに「次回もここで買いたい」と、思って頂けるよう、お客様から感謝され長いお付き合いして頂けるよう、あくまでもユーザーサイドに立ち、誠意をもった対応をスタッフ一同心がけて実践しておりますので、お気軽にお問合せ・ご相談下さい。




 

What’s New

PAGE TOP