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18y ポルシェ パナメーラ スポーツツーリスモ4 PDK スポーツデザインパッケージ 正規ディーラー車両

Porsche パナメーラ スポーツツーリスモ4 PDK スポーツデザインパッケージ

年式 2018年
走行距離 2600km
外装色 アゲートグレー
内装 アゲートグレー
車検 平成33年4月
車輌価格 SOLD OUT
オプション詳細他

・2018y ポルシェセンター正規ディーラー車両
・右ハンドル
・3000cc 水冷V型6気筒ターボ 330ps/6500rpm 45.9kg/1700-5000rpm
・8速PDK

オプション装備
・スポーツデザインパッケージ¥906,000
・21インチエクスクルーシブデザインアルミホイール¥907,000
・スポーツクロノパッケージ¥339,000
・スポーツテールパイプ:ブラック¥141,000
・ポルシェ・クレスト・エンボスヘッドレスト¥28,000
・ハイグロスブラックサイドウインドトリム¥63,000
・オールウェザー・フロアマット ¥28,080
装備
・パノラマルーフシステム
・PDK(ポルシェ・ドッペルクップルング)8速
・アイドリングストップ
・コースティング
・LEDヘッドライト
・デイタイムランニングライト
・PASM(ポルシェ・アクティブ・サスペンションマネジメント)
・アルミ製ダブルウィッシュボーン・フロントサスペンション
・アルミ製マルチリンクリアサスペンション
・PSM/PASM/4Dシャシーコントロール
・パワーステアリング
・TPM(タイヤプレッシャーモニタリング)
・6ピストンモノブロックフロントキャリパー
・4ピストンモノブロックリアキャリパー
・ブラックブレーキキャリパー
・アルミ/スチール・ハイブリッドボディデザイン
・アルミ製ボンネットフード・アオアパネル・ルーフ
・2WAYアダプティブリアスポイラー
・Porsche ロゴマーク(シルバーハイグロス仕上げ)
・パワーリフトテールゲート
・75L燃料タンク
・バックカメラ付パークアシスト
・PCM/コネクトPlus/USB充電ポート(リア2個)
・Hi-Fiスピーカーシステム(10スピーカー/150W出力)
・全ドアサイドインパクトバー
・運転席/助手席フルサイズエアバッグ
・カーテンエアバッグ(AピラーCピラー左右)
・サイドエアバッグ(フロント/リア)
・チャイルドシート用ISOFIXチャイルドシートアタッチメント(リアシート)
・2ゾーンオートエアコン(運転席/助手席 個別温度設定可能)
・微粒子/花粉フィルター
・フロントコンフォートシート(電動8WAY調整)
・ドライバーメモリーパッケージ
・フロントシートヒーター
・パーシャルレザーシート(エンボスレザー)
・ブラックハイグロスインテリアパッケージ
・マルチファンクションステアリングホイール
・ブラッシュアルミニウム・フロントドアシルガード(モデルロゴ入り)
・カップホルダー

備考

新型のポルシェ・パナメーラ・スポーツツーリスモ4PDKが入庫致しました。
ハッチバックではなくステーションワゴンです。
純正オプションのスポーツデザインパッケージを装着しているので、外観がノーマルとかなり雰囲気が違います。スポーティで迫力のあるルックスです。他にオプション装備はスポーツクロノパッケージ、21インチエクスクルーシブデザインアルミホイール、スポーツテールパイプ、エンボスヘッドレスト エントリードライブです。オプション合計金額は¥2,384,000です‼ 屋内保管の禁煙車となります。
話題のポルシェ・パナメーラ・スポーツツーリスモは、荷室を拡大し後席が2+1になったパナメーラの注目モデルです。使い勝手が格段に向上した注目のニューモデルです。2017年3月に発表されて大きな話題を呼んでいたパナメーラ・スポーツツーリスモ。アクティブな男だったら荷室だって有効に使いたい。そんなニーズにぴったりのモデルだ。
Bピラーから後ろを専用設計し、ルーフを伸ばし荷室容量も増しているのが特長だ。
もうひとつの特徴は、ポルシェが「4+1」と呼ぶシートアレンジです。従来のパナメーラの後席は左右が完全に独立した2人がけだったのに対して、スポーツツーリスモは3人がけとなっています。リアシートのバックレストはしかも4対2対4の割合で分割可倒式です。旧パナメーラより20リッター増え520リッターになった荷室とともに、サーフィンでもゴルフでもキャンプでも、仲間を誘うのにももってこいの車です。ガソリンエンジンのライン
「パナメーラ4スポーツツーリスモ」は243kW(330ps)の最高出力と450Nmの最大トルクを発生する2995ccV6搭載しています。駆動方式はフルタイム4WD。トランスミッションは8段PDKとなっています。スポーツツーリスモは、いままでにないクルマが欲しいひとにはぴったりだと思います。外見は、あきらかに旧パナメーラとは異なる個性を感じます。ルーフが伸びたせいもあるのでしょう。加えてショルダーと呼ばれるサイドウィンドウ下のボディのふくらみがフロントドアからハッチゲートまで続いているのも目を引きます。そのショルダーラインによって後輪の存在感が増し、パワフル感が強くなっています。運転席は2016年にフルモデルチェンジを受けたパナメーラと同じです。「ポルシェ・アドバンストコクピット」と名づけられた液晶パネルが備わるのが新鮮です。
メーターまわりも新しい技術が採用されています。「カー&インフォディスプレイ」と呼ばれる液晶モニター画面には車両の情報やカーナビの地図を表示させることができるのです。ポルシェ好きなら思わずニヤリとしてしまうのは、液晶を多用したメーターナセルにおいて、回転計は虚像でなくホンモノを使っていることです。ポルシェではこれを「ポルシェ356へのオマージュ」としています。回転計におけるレブリミットは7000rpmの少し手前‼このスポーティな感覚を目にすると、本当に全長5メートルを超える高級セダン か?と言いたくなります。
実際の走りは、その印象を裏切りません。ひとことでいうとよく走ります。1960rpmで770Nmの最大トルクを出し始めるV8ユニットは2トンを超える重量などものともしません。軽量スポーツカーを操縦している気分になるほどです。
ハンドリングはナチュラルで反応はダイレクトです。ステアリングは電気式ですが、適度な重さといい、ステアリングえお握る力をゆるめた時のステアリングの戻り方は見事な味付けです。パナメーラ・スポーツツーリスモは路面状況や走りに応じて電子制御ダンパーの減衰力を無段階に調節する「ポルシェ・アクティブサスペンション・マネージメント」を標準装備しています。電気機械式スタビライザーの統合によってドライビングダイナミクスを最適化するというのが「PCCDスポーツ」のふれこみ。ポルシェによると、油圧アクチュエーターを使うシステムよりはるかに迅速に反応するそうです。スタビライザーを硬くすることでコーナリング時に車体のロールを防ぐのが目的という事です。
これにトルクベクタリングといってコーナリング時にブレーキを使って姿勢を安定させるシステムが組み合わされています。 コーナリング時のみのこなしは見事です。まさにオン・ザ・レールの感じです。
ユーザーからの希望が多かったという3人掛けの後席シート「2+1」を採用したことと、荷室容量拡大したこと。これらはファミリー層を意識した結果、内装は例によっていい雰囲気です、最強のデートカーとなるでしょう。

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