【自社WEBサイト限定】2022y メルセデスベンツ C220d 4マチック オールテレイン レザーエクスクルーシブパッケージ 正規ディーラー車 走行50km

Post Image
年式2022年
走行距離50km
外装色オパリスホワイト(メタリック)
内装ブラックレザー(ホワイトステッチ入)
車検2025年4月
車輌価格ASK万円(税込)

Main equipment

・2022y メルセデス・ベンツ C220d 4マチック オールテレイン 正規ディーラー車
・内装色 ブラックレザー(ホワイトステッチ)
・1,992cc 直列4気筒DOHC ICターボ 200ps/3600rpm 440N・m/1800-2800rpm
・電子制御9速AT(9G-TORONIC)
・メルセデスケア2025年4月(延長可能)

メーカーオプション
オパリスホワイト ¥217,000
レザーエクスクルーシブパッケージ ¥469,000
フロアマットベーシック¥44,000

Cクラス標準装備
外装
17インチ10ツインスポークアルミホイール
LEDポジショニングライト
LEDウインカーランプ
LEDリアコンビネーションランプ
LEDリアフォグランプ
LEDハイマウントストップランプ

内装標準装備
本革巻ステアリング
レザーツインシート
メモリー付パワーシート(前席)
電動ランバーサポート(前席)
ハイグロスブラックセンタートリム
シルバーグレーダイヤモンドインテリアトリム
分割可倒式リアシート(40:20:40)
アームレスト(前席・後席)

機能装備
マルチファンクションスポーツステアリング(パドルシフト付)
ダイレクトステアリング
電動チルト&テレスコピックステアリング
イージーエントリー(シート・ステアリング)
可変スピードリミッター
DIRECT SELECT(ダイレクトセレクト)
DYNAMIC SELECT(ダイナミックセレクト)
ECOスタートストップ機能
電動調整・可倒式ヒーテッド・ドアミラー(LEDウインカー内蔵)
リバースポジション機能付ドアミラー(助手席側)
自動防眩ルームミラー&ドアミラー(運転席側)
レインセンサー
オートライト
ワンタッチパワーウインドウ(挟み込み防止機能付)
照明付バニティーミラー内蔵サンバイザー
カップホルダー(前席・後席)
シートバックポケット
アンビエントライト(64色)
LEDロゴプロジェクター
レバーパーキング機能
キーレススタート
キーレスゴー
イモビライザー
自動開閉トランクリッド
組み立て式ボックス(トランクルーム内)
タイヤフィット

安全装備
レーダーセーフティパッケージ
  アクティブディスタンスアシスト・ディストロニック(自動再発進機能付)
  アクティブブレーキアシスト(歩行者/飛び出し/左折時対向車検知機能付)
  PRE-SAFEインパルスサイド
  緊急回避補助システム
  渋滞時緊急ブレーキ機能
  アクティブブラインドスポットアシスト(降車時警告機能付)
  アクティブレーンキーピングアシスト
  アクティブステアリングアシスト
    アクティブレーンチェンジアシスト
    アクティブエマージェンシーストップアシスト
トラフィックサインアシスト
ドライブアウェイアシスト
リアクロストラフィックアラート
ABS(アンチロック・ブレーキング・システム)
BAS(ブレーキアシスト)
ESP(エレクトリック・スタビリティ・プログラム)
クロスウインドアシスト
アクティブブレーキ(ホールド機能、ヒルスタートアシスト)
アダプティブブレーキライト
アテンションアシスト
アクティブボンネット
360°カメラシステム
パークトロニック
アクティブパーキングアシスト(縦列・並列駐車)
タイヤ空気圧警告システム
ベルトフォースリミッター付シートベルトテンショナー(前席・後席左右)
3点式シートベルト&ヘッドレスト(全5席)
SRSエアバッグ(運転席・助手席)
SRSニーエアバッグ(運転席)
SRSウインドウバッグ
SRSサイドバッグ(前席)
シートセンサー(助手席・後席)
チャイルドセーフティシートセンサー(助手席)
ISOFIX対応チャイルドセーフティシート固定装置
クラッシュセンサー連動機能
 ハザードランプ点滅
 エンジン自動カットオフ
 ドアロック自動解除
 サイドウインドウ自動オープン
 室内照明自動点灯

シャーシ
AGILITY CONTROLサスペンション

空調装備
クライメートコントロール(前席左右独立調整)
マイクロフィルター&チャコールフィルター

オーディオ/ビジュアル&コミュニケーション
MBUX(メルセデス・ベンツ ユーザー エクスペリエンス)
  11.9インチメディアディスプレイ
  12.3インチコックピットディスプレイ
  自然対話式音声認識機能
  ナビゲーション機能:HDDナビゲーション
  オーディオ/ビジュアル機能
AM/FMラジオ
    テレビ:12セグ/ワンセグ自動切換
    USBメディアインターフェイス(USB Type-C)
    Bluetoothオーディオ機能
    標準スピーカー数:5
スマートフォン連携機能
    Apple CarPlay、Android Auto
携帯電話ハンズフリー機能(Bluetooth携帯電話対応)
ETC2.0対応車載器

テレマティクスサービス
Mercedes me connect
 24時間緊急通報サービス

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新型Cクラスワゴン、『C220d 4マチック オールテレイン』が入庫致しました。デビュー直後から品薄状態が続いている最新モデルです。新車登録は2022年4月、走行距離が50kmのお車です。新車保証のメルセデス・ケアは令和7年4月迄となり、延長することも可能です。
エクステリアカラーはオプションのオパリスホワイト(メタリックペイント)。インテリアはブラックのレザーエクスクルーシブパッケージがオプション装着されたお車です。
オパリスホワイトの『オパリス』とは、オパール=ギリシア語のオパリス(opallios)を意味します。古代ギリシャでは持ち主の病気を退け守護を与える石と信じられてきました。一般的には幸運と幸福を運ぶ石と言われています。お洒落なネーミングです。
新型Cクラスのデザインを取り入れたエクステリアに、SUVの力強さを表現するシングルルーバーのラジエーターグリルをはじめ、前後バンパー下部のシルバークロームアンダーライドガードやブラックのホイールアーチカバーを取り入れることでSUVらしさを強調しています。また、専用の18インチ5スポークアルミホイールを採用しています。
ボディサイズを全高1,495mmとCクラスステーションワゴンに比べ+約40mmとすることで、高い地上高とアイポイント、乗降のしやすさというSUVの特長を持たせながら、一般的な駐車場に入るボディサイズを実現しています。
スイッチ操作でエンジンやトランスミッションの特性を切り替えるDYNAMIC SELECTにオールテレイン専用の2つのモードを追加しています。

「OFFROAD」では、トランスミッションがオフロードモードに切り替わり、雪道や悪路での走破性を高めます。
「OFFROAD+」では、急な下り坂での安定した走行をサポートするだけでなく、上り坂の途中で動けなくなった場合にはリバースを選ぶと安全に下ることができる機能も備えています。
11.9インチの縦型モニターが主張するインテリアです。液晶型メーターパネルには「オールテレイン」専用の表示パターンを設定しています。中央にコンパス、左にロール角と舵角、右にピッチング角(タコメーターの中央)がレイアウトされなす。ナビゲーションシステムにはメルセデス・ベンツ最新の「ARナビ」を採用しています。交差点などでは、カメラが読み取った自車前方の映像と方向指示を重ね合わせ、より直感的でわかりやすいルート案内を追求しています。
多彩な表示機能を備えたフルカラーのヘッドアップディスプレイを装備しています。こちらにもクルマの斜度や「ダウンヒルスピードレギュレーション」の作動状態といった、オフロード向けの表示が用意されます。荷室の容量は「ステーションワゴン」と同じ490~1510リッターとなります。
SUV 譲りの車高とステーションワゴンの実用性を併せ持つクロスオーバーモデルです。かつてない多彩な才能を手にした、最もアクティブなCクラス。街中も快適に走れるボディサイズに、力強さと洗練が新たな次元で融合するデザインをまといます。滑らかで力強い加速と高度な環境性能を誇るISG搭載ディーゼルエンジン、4MATIC、ステーションワゴンに対し約40mm高められた最低地上高、2つのオフロード走行モードを装備します。
通常は心地よい一体感と極上の乗り心地を実現しながら、雨の日や雪道、そしてオフロードでは絶大な安心感に包まれた驚くほどの走破性を発揮します。

メルセデス・ベンツにとってはEクラスに次ぐ第2弾となる、Cクラスのオールテレインです。なぜ今なのか?という疑問が浮かびますが、大きな理由のひとつは、ステーションワゴンという世界的に衰退しているカテゴリーが、メルセデスにとっては長い歴史とともに特別な思い入れのあるものだからだろう。この車型を継承するためにも、新しい魅力を提示する必要があるのです。また、ライバルのBMWが持たないカテゴリーであることも、新しいオールテレイン投入の一因ではないでしょうか。
日本仕様のCクラス オールテレインは「C220d」のみです。搭載されるエンジンは「OM654M」型2リッターディーゼルターボとなります。すでに日本にも上陸しているOM654型のモディファイドバージョンという扱いですが、中身に大きく手が加えられているほか、48VのスタータージェネレーターがBSG(ベルトドリブン)から、ミッションハウジング組み込みのISG=インテグレーテッドドリブンへと変更されました。エンジン本体のアウトプットは最高出力200PS、最大トルク440N・mで、ISGは最大208N・mのアシスト力を発生します。4WDシステムはフルタイム式となっており、前後45:55の固定駆動配分を採用しています。トランスミッションはトルクコンバーター式の9段AT「9Gトロニック」が組み合わせられます。
本国のCクラス オールテレインには17~19インチ、3サイズのタイヤが設定されているのですが、日本仕様はその真ん中にあたる18インチが標準で装着されます。サイズ的にはスタッドレスはもとより、オールシーズンも一部の銘柄で設定されており、リプレイスでも選択肢は広いので安心です。そのタイヤ径で20mm、コイルサスのキャリブレーションで20mmと、都合40mmかさ上げされた最低地上高は150mmとなります。Eクラス オールテレインとは異なり車高調整機能は持ちませんが、ドライブモードには走行環境に応じた2つのオフロードモードを追加するなど、悪路走破のためのセットアップは入念です。加えて、悪路の下り坂では4~18km/hの範囲で速度を任意設定・保持できるほか、悪路の登坂途中から後退で脱出する際にも極低速を保持してドライバーの恐怖心を和らげるなど、ヒルダウン時に働くデバイスも充実しています。

ちなみに、15°程度の起伏を含めたオフロードを走る場面でも、地面との接触もなく楽々とドライブすることができます。身構えるような場所でもない限り、あらかたのレジャーユースで寄せられる走破性にまつわる期待値は、クリアしていると判断できます。
タウンライドでは「ちょっとコシが強いかな」と感じることもある乗り心地が落ち着いてくるのは、中速域以降です。60km/hを超えたあたりから乗り味にはしっとりと潤いが加わり、高速巡航域に至ればドシンと据わりよくフラットに車線を突き進みます。最新世代の運転支援システムを用いるのももったいなく思えるほど、単に高速道路を真っすぐ淡々と走り続けることがごちそうになります、そんなメルセデスライドの濃さでいえば、ベースのステーションワゴンよりも上手かもしれません。
一部のSUVは、ワインディングロードでも目を三角にして走ればスポーツカーもかくやというほどのダイナミクスを魔法のように発揮しますが、まったりモードで延々と高速巡航を続けるロングツーリングにおいて、ふと出くわしたコーナーを、思い描いたヨーやロールで曲がっていけるか? というような点に目を向けると、やはり重心の低いクルマの利が特に際立ってきます。ガンガンにGをかけての運転ならまだしも、車体の動きの過渡的なニュアンスの話になれば、Cクラス オールテレインの物理的優位が走りの上質感につながっていることは間違いありません。

抱える上屋の大きさに構えることなく、普通のクルマの感覚で、走る、曲がる、止まるがナチュラルにまとめられる一方で、いざとなればある程度の悪環境にも対処できる。このクルマのようなコンセプトは、平日は都会で暮らして週末は自然との触れ合いに足を延ばすというライフスタイルにぴったりです。それを狙い澄ましたかのように、Cクラス オールテレインは全幅1850mm以下、全高1550mm以下と、都市部の集合住宅の機械式駐車場にも収めやすい寸法になっています。
街場でも止めるに困らず、近所でも悪目立ちすることなく、でも気の利いたいいモノ。そんな生活のパートナーを求めているのか、Cクラス オールテレインは、都内の生活環境であれば、これにオールシーズンタイヤを履かせておけば盤石ではないでしょうか。

オートローン金利実質年率1.9%〜、頭金¥0〜、最長お支払回数96〜120回、残価据置型オートローン御対応可能。月々のお支払の試算、オートローン事前審査承っております。お気軽にお問合せ下さい。

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